令和になる前かな
祖父が亡くなりました。

泣いても泣いても未だに泣いています。
我が子と同じく。

誰にも我が子のことは話していませんでしたが
祖父はあっちで我が子と会えたかな。
抱っこしてくれてるかな。なんて
非日常的なことを考えてばかり。

命の大切さを大人になってから
理解するなんて遅過ぎですね。

大人の仮面を被った子供なのに。
大人ヅラをして
何事も分かっているかのように振る舞って
自分を奥底に隠して振る舞う。

自分がなんなのか自分の性格すら
わからないありさま。