ショック過ぎる事
世間は草なぎさんの話でもちきりですね。
もうショック過ぎですね。
そんな事はどーでもいー!!!!
私にとって、どーでもいー!!!!
大事なもの失くした。
マジで、大事な大事なもの失くしたーーーーーーー!!!!!!
指輪失くしたーーーーーーーーー!!!!!!
大事な大事な指輪失くしたーーーーーーー!!!!!!
指輪って言ったら響きがいいけど、自分で買ったものやけどね。
ピンキーリングです。
2006年、初めて海外に一人で来た。
このバンクーバーに来た。
シルバーのピンキーリング買った。
日付と名前、刻印してもらった。
70ドルもしたのにー!!!!!
昨日、つけたのは覚えてる。
上下さかさまにつけて、つけなおしたの覚えてる。
バイト行って、癖で親指で小指触って、無いのに気づいた。
そんなさ、するっと落ちるもんじゃないやん??
でも最近サイズが合わなくなってきたってのは感じてた。
やせたとかじゃないけど、写真見てもらって分かるように(分かるかな?)
(レストランに行ったとき、ホッケーのパックを引いて、それに書かれてる名前の人が点を入れるとフリードリンクだったの。その時の写真)
ネジ式って言うのか!?
くるっと曲げてあって、表から見たら二つ指輪してるみたいに見える。
それがずっとつけてると広がってくるのかな?
まぁとにかく、最近ちょっとサイズが合ってなかった。
マジで…どこで失くしたの…??
ショック過ぎる。ほんとショック過ぎる。
いやいや、ピースどころじゃねーし!!!
卵かけご飯
私、常々「卵かけご飯のおいしさが分からない人、存在すら知らない人はかわいそうだな」と思うんです。
こんなに簡単で、材料もこんなに少なくて、こんなにおいしいものってありますか!?
昨日、ロシア人のco-workerのホームパーティー(ってか、ただ家で喋ってただけ)に呼ばれて遊びに行ったんですけど
その子がご飯に卵乗っけて、しょうゆたらしてたんです。だから
「私もこれ大好きー!!」って言ったら
「おいしいよね!!」って言いながら、炒めだしたんです。そのご飯&卵を。
ちょっとショック。
「ロシア人が卵かけご飯のおいしさを知ってるなんて!!」って感動したのに
やっぱり生卵は食べないみたい。
「生卵食べるの!?うえー」って感じで言われました…。
「トライするべきだよ!!」とだけ伝えておいたけど
多分してくれないだろう…。
でも、その子、日本のものが大好きみたい。
ダイソーの商品が売ってあるお店があるんですけど、そこに行くのが好きで、行ったらいろんなもの買っちゃうって言ってました。
確かに、キッチンとかに日本の製品がいっぱいあったなぁ(笑)
しかも、その子含め、そのパーティーにいた友達
“あやとり”を知ってたんです。
一人あやとりを教えてたら、途中で投げ出してました(笑)
でもなんであやとり知ってるんやろう…??
ってか、あやとりって変換すると“綾取り”なんだって。
旅行準備
もう私のビザ残り期限、2ヶ月を切ったわけですが…。
帰りたくなーい!!のかもしれない。
でもまぁ、帰らなければならないのでね。
私は今までバンクーバーという街にずっと滞在してまして
旅行と行っても、近場のウィスラーだったりシアトルだったり
やっと最近、イエローナイフまで足を運んだ。ぐらいなんです。
そんな私ですが、帰国前2週間で、大陸横断します。
って行っても、飛行機で横断するだけですが…。
まずは、アメリカのシカゴへ!!
知り合いがいるのでね、お世話になろうと思います♪♪
シカゴで4泊、その後また飛行機で…
ケベック州、ケベックへ!!
今までに行った友達全員が「行くべき」とか「よかったよ!」とかって言うので
行かない手はないでしょう。
モントリオール(ケベック州の州都、カナダで3番目に大きい都市)と迷ったんですけどね、ケベックの方が「ヤバイ」らしいので、そっちにしました。
そこで3泊、その後はVIAというカナダの鉄道で…
カナダ最大の都市、トロントへ!!
ナイアガラとかいろいろ楽しみです♪♪
そもそも論、私帰りの航空券がトロント発なんです。
だから「絶対トロントに行かないと帰れない」状況なんでね。
まぁわざとそうしたわけですけど。
航空券はもう購入しました。
あとは宿泊場所と、VIA鉄道の手配。
ちなみに、一人旅ではありません。本当はその予定だったんですけど、旅行の話を元ルームメイト(既に帰国済み)に話したら
「私も行きたい!!東側行ってないもん!!」って事で、
彼女、ケベックから合流します。
なんともアグレッシブ。私より若いのに、しっかり者です。
そんな感じの旅行準備です。
その前に荷物を日本に送ったりとかいろいろ…めんどい事が山盛りです。
また文字ばっかりになったので、写真を。
うまく作れるのは、いつも「自分用ドリンク」
なんでだろうか。お客さん用は心のどこかに緊張があるのかもしれない。



