モントリオール観光に関係するリンク集です
モントリオール、モンレアルは、カナダのケベック州最大の都市。国内では、オンタリオ州のトロントに次ぐ第二の都市である。セントローレンス川沿いに位置し、アメリカ合衆国との国境や、カナダのオンタリオ州との州境に近い
モントリオールとは
セント・ローレンス川の中洲に発展したカナダ第2の都市。人口は320万人を数え、パリに次ぐ世界で2番目に大きいフランス語圏の都市である。 1642年、フランス人のメゾヌーヴが現在の旧市街に建設したフランス植民地ヴィル・マリーという小さな村がこの街の始まり。その後、ヌーヴェル・フランスの重要拠点として発展するが、18世紀半ばに「アブラハム平原の戦い」でイギリスにフランスが敗北すると、モントリオールの支配権もまたイギリス系へと移っていった。
Vancouver
大自然を残しながらも都会としての魅力を併せ持った美しい都市として世界的に知られているバンクーバー 。 青い空と穏やかな海に囲まれ、すぐ北にはコースト・マウンテンズの山々が連なるという絶好のロケーションにあるこの街は、太平洋へのゲートウェイとして栄えてきました。また海流の影響による温暖な気候と周囲の雪山の美しさでも有名です。たとえば春には朝はスキー、午後はセーリングが1日で体験出来てしまうような、恵まれた環境を持っています。バンクーバーは様々なアクティビティを1年を通して楽しめる最適な立地条件と、輝くような 大都会の景観 という2つの魅力を備えているのです。旅行者にとっても、自然環境と洗練された世界トップクラスの都市生活を同時に楽しめる貴重な街でありつづけています。
スタンレー・パーク
住所: Vancouver, British Columbia V6G 1Z4, Canada
電話番号: +1 604-681-5115
バンクーバー美術館 Vancouver Art Gallery
ロブソン広場の正面にある美術館。ギリシアの神殿を思わせる重厚な石造りの建物は、元は裁判所として使われていたものだ。館内は4フロアに分かれており、ブリティッシュ・コロンビア州のアーティストの作品を中心に、17~18世紀のカナダ美術や20世紀半ばのイギリスの絵画や彫刻など約1万点もの作品を収蔵・展示している。写真やモダンアートの作品も多い。美術館最大の見どころは、3階のエミリー・カーEmily Carrのギャラリー。エミリー・カーは、カナダを代表する画家であり、インディアンのトーテムポールをテーマにした作品を多く残している。美術館に収蔵されている作品は、彼女の死後、州に寄贈されたものだ。館内にはおしゃれなカフェやデザイン雑貨などを販売しているショップもあるので、美術館と合わせてチェックしてみよう。
■住所:750 Hornby St.
■TEL:(604)662-4719
■開館時間:10:00~17:30(火~21:00)
■定休日:無休
■料金:大人$15($20)、シニア・学生$12.5($15)、子供$6.25($6.25)
カナダへの出発前にしなければならないのは
カナダの電子渡航許可申請 イーティーエー eTA申請です
そして カナダ入国時に必ず提出しないといけない
カナダの入国書類 カナダ税関申告書 も事前に用意しておいた方が安心です
おすすめの代行旅行会社を紹介します
なんと カナダeTA申請にカナダ税関申告書がセットになっています(こちらをクリック)
支払いも後払いで クレジットカードがなくてもコンビニ支払いもできます
美しいオンタリオ湖の湖畔にあるカナダの大都市、トロント。都会の洗練さ、そして自然が多く残ったのどかさの両面性を持つこの都市は世界の観光客から人気を集める観光スポットです。地元民そして観光客の両方から愛されるおすすめの観光地が数多くあります。
高さ約553mもあるCNタワーは世界から観光客が集まる、トロントのランドマークで、大人気の定番観光スポットです。
展望台へと登ればトロントの街が一望できる絶景スポット。昼はもし快晴で霞がかかっていなかったらなんとナイアガラフォールズまで見えるとの話も。ただしこれはスカイツリーから富士山を見るのがなかなかないのと同じでめったにお目にかかれませんが・・・。
夜の夜景もまた素敵です。光眩いトロントの街を見ることができる展望台はたちまちロマンチックな観光スポットへと変わります。ぜひ昼と夜両方行くことをおすすめします。
トロント訪問中に見るべきものを選ぶことはそれほど難しくありません。むしろ、何をあきらめるか が問題です。CNタワーにのぼる、動物園へ行く、ハーバーフロントでの午後の散歩などメジャーなものは別として、都市自体が大きな魅力となっています。カリビアン・ジャークチキンのランチを楽しんだり、古レコード店をのぞいたりしながらヤング通りをぶらついたことや、時の流れを見守る多くの地元の人たちと同じように、公園に座ったりしたことが、良い思い出となるかもしれません。
eTA(電子渡航認証)の取得漏れによる搭乗不可
カナダへ無査証かつ空路にて入国・通過する場合(陸路・海路入国は除く)、
電子渡航認証eTAの取得が必要ですが、取得漏れにより搭乗不可となる
ケースが散見されています。
特に、アメリカ等への渡航で、カナダを通過する場合の取得漏れが
報告されていますので、ご注意ください。
なお、eTAの申請から許可が下りるまで、時間を要する場合があります。
出発時に空港で申請を試みても、許可が下りるまで時間がかかり、
搭乗拒否となる事例が発生しています。
また、以下の場合も注意が必要です。
1.カナダとの二重国籍を持つ方で、カナダのパスポートを所持していない方。
2.カナダ永住権をお持ちの方は、有効なカナダ永住者(PR)カードが必要です。
該当する方は、在日カナダ大使館ホームページで詳細をご確認下さい。
http://www.canadainternational.gc.ca/japan-japon/media/eTA-2016-11-10.aspx?lang=ja
在日カナダ大使館
Embassy of Canada
URL 大使館 http://www.canadainternational.gc.ca/japan-japon/
(日・英・仏)
カナダ市民権・移民省(CIC)
http://www.cic.gc.ca/english/index.asp(英)