こんにちは![]()
今日は、よく思われているこの話題!
アニコミって本物?
について、私の見解をお話ししてみようと思いますね。
私はカナダに住んで、
気がついたら20年という月日が経っていました![]()
英語が話せないところから始まり、
今では急性期病院の中で、
退院計画チームのリーダーとして,
ドクターや理学療法士さん、作業療法士さん、薬剤師さん、栄養士さん、ソーシャルワーカーさんや、
患者さん(日本では患者様、というのですか?違和感。笑)
やその方のご家族と毎日た〜〜〜〜〜〜〜〜くさん、
英語でお話しして、読んで、書いて、聞いて、、、
そして、
日本人は誰一人居ません。
(他の部署には時々います)
カナダ人、インド人、中国人、韓国人、ロシア人、イギリス人などなど
ありとあらゆる国の出身の方々と関わります。
文化が違うので、気持ちのすれ違いはあるある。
私の意図していない風に伝わらないように、
ちゃんと私の目的が伝わるように、
気をつけながらコミュニケーションをとっています。
そうです。
これが、コミュニケーション![]()
違う言語や宗教、文化を持った人たちと
ちゃんとコミュニケーションをとっています。
ここで、疑問に思いませんか?
こうやって、理解なんてできなくて当たり前なはずの中で、
どうしてちゃんとお互いに理解できているんだろう?と。
これは、お互いに理解しようとしているからですね。
通訳がない場合で、患者さんが英語を話せない場合、
完全にボディーランゲージで対応することもあります。
(基本的に通訳があります)
ここで、ふと立ち止まってみてください。
どうして、アニマルとはコミュニケーションなんて、できないはず!
嘘!
怪しい!
と思うのでしょう?
動物さんと一緒に暮らしている方は実はわかっていることだと思うのです。
自分の仔とは、
コミュニケーションができていることを![]()
そうなんです。
無意識だとしでも、コミュニケーションは存在しているんですよね。
なんとなく、
なぜか、よくわからないけど、、、
『今日は元気がないような?』
『最近、食欲落ちたような。』
『おやつが欲しいって言ってる。』
『まだ、ご飯の時間じゃないよ〜』
・
・
・
自分の頭の中で、自分の愛おしい仔との会話は成立していませんか?
アニマルコミュニケーションは、
それを顕在意識に持ってきているだけなのです。
だから、「誰でもできる」こと、と言われているのですね。
そうです!
アニマルコミュニケーションが怪しい![]()
なんてことはないのですよ![]()
皆さん、もうすでにそれをやっているのです![]()
だから、素直に、
愛おしい仔からの声や、気持ちに、心を開いてみてはいかがでしょう?
どんな自分も丸ごと受け入れて愛してくれる、
世界一の味方である彼らの言葉は
あなたをより良い場所へ導いて行ってくれるのですから
皆さんは、どう思いますか?
少しでも興味が湧いた方は、
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