今回はBCGと四種混合の3回目。
おまけにアレルギーの検査もしてきました

体重は6300g。
順調に大きくなっております

予防接種やオムツかぶれなどはかかりつけのお医者さんに見てもらってるのですが、
ここは病児保育室が併設されてて、そこを利用してる子ども達も来るのでいつもとても混みます。。
おまけにこの日はすごい混んでて、患者を裁かなきゃいけないのはわかるんだけど、説明も不十分ですごい雑な対応がすごく嫌だった。
採血の時も、私が先生と話してる間に看護婦さんにはなちゃんを取り上げられて、採血してきますね~と足早に連れていかれた。
そのまま待合室で待つように言われて待っていたら、はなが大泣きしてるのが奥から聞こえて…
出産した大学病院では、採血の時そこまで泣くこともなかったのに、異常な泣き方をしていた。
急いで処置してるから、乱暴に押さえつけられて血を採られてるんじゃないかと思うと心配で心配で、いてもたってもいられなかった

終わったあとすごく怖かったのか、ブルブル震えてずっと泣いてました。
その後またすぐ予防接種に呼ばれて注射したけど、後で刺したところを確認すると針でピッと縦に皮膚が切られるように刺されてて、素人目から見ても下手だった。
はなはワンワン泣いて、本当にかわいそうだった。辛かった…
何度も通ってるのに全然患者のことを覚えてないし、
おまけにBCGは接種した後風呂に入れないと言われたけど、ネットやママ友に確認したらお風呂に入れるとのことで、入れないという知識は古い情報とのこと。
先生は60代。
医学の知識も止まってそうだし

今まで近くだから通ってたけど、かなり、かなり不信感を抱いてしまった…
もうここには行きたくないなぁ。。
大事な大事な娘。
病院側の都合もあるんだろうけど、
親としては、こちらの気持ちも汲んでほしいと切に思う。
万が一の事態になった時に全幅の信頼を寄せて預けられる病院を見つけたいな。
ちなみに出産した大学病院の先生はとても良くしてくれます。
忙しくてもきちんと話を聞いてくれるし、きめ細やかにフォローしてくれる。
娘を守る為にも、病院選びは慎重にしないとな~
と思う今日この頃です。
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今日は区が主催してる離乳食教室に行ってきました!
レシピも教えてもらったし、
時間短縮の方法なんかも教えてもらって、
なんだか離乳食始まるのが楽しみになった

チャレンジで毎月届く情報誌の中に載ってる離乳食レシピもどれもおいしそうだし、なんか離乳食って味気ないイメージだったけど、意外と楽しみながら作れそう。
薄味でもおいしく食べれる工夫をして、楽しくおいしく食べてもらいたいな

ママさん達とも情報交換。
みんないろいろ悩んでるんだね~
悩むのは真剣に子育てしてる証拠だよね^o^
同じ月齢で正産期で生まれてもはなより小さな男の子がいたり、
同じ月齢で足掴んで持ち上げちゃうくらいしっかりした子もいたし、
ほんと成長って人それぞれなんだな~
はなと同じくらい早産だった子もいました。
その子と比べるとはなのほうがだいぶしっかりしてて、
なぜだか申し訳ない気分になった。。
心配が尽きないような気持ち、よくわかります。
うまい言葉が出て来なくて、情けなかったな。
何度戻してもくるりんぱ。
かわいいけど、動くようになっていよいよ大変になってきたなぁ
笑
笑1人座りもあと一歩。
手を離しても、しばらく座れるようになりました

それから喃語の種類がますます増えて、いろんな発音をするようになった!
『マ』とか『バ』とかいろいろ…
『ママ』って言えるようになるのも意外と近いのかなぁ。
最初は意味なく言うようになるらしいけど(・ω・)
なんだかますます人っぽくなって、感慨深いね。
機嫌がいい時はひたすらニコニコしながら私に向かってしゃべってます。
かわゆいなぁ

たまに抱っこしなくても、添い寝してあげれば寝ることも。
愛着が強くなってきたかな?嬉しいなぁ

いつもこうなるから、授乳中は咳したくても我慢我慢…
咳が不思議なんだろうねぇ。
いろんなものに興味津々でおもしろい

あっと言う間にもうすぐハーフバースデーになるね!
母ははなちゃんの成長が楽しみです



