今日、上司におもしろい話を聞きましたにへ


周囲の人を「かわいいねあげって褒める行為。

褒められた人より

褒める人の方がかわいくなる

らしいクマおんぷ♪



どうやらこれは医学的にも証明されている事実。




うーむ…

どういうことはてな




答えは。。

これは人間の「自律神経」の働きによるものらしいうへー



自律神経とは心臓を動かしたり汗をかいたり、

自分ではコントロールできない自動的に働く神経。


「冷や汗」を意識的にかくことはできないけど

焦ったり苦しい時は自然に「冷や汗」が出てくる汗

これは自分の意識と関係なく作用してるもの。



で・・・

なぜ「褒める」ことで褒めた人がかわいくなるのかはてな



それは

「自律神経」さんは「他人と自分の区別がつかない」らしい・・・・



なので他の人をよく褒める人の自律神経は

自分が「常に褒められている」と認識

褒められることにより自律神経が反応し

「かわいい」を実現するのに必要な力を引き出すらしいビックリ



自律神経さん
なんて能天気ハート

そして、なんてプラス思考ドクロ

すげ~キラキラ☆



人を褒める = 褒められた人は喜んでがんばる

        = 自分の脳も勝手に反応して伸びる



「褒める」っていいことだらけ↑



褒めるためには

人のいいところをちゃんと見つけられるように

周囲の人を理解する姿勢を常にもつ必要がありまして。


つまり「自己チュー」でいるのではなく

「人の気持ちを考える」

ことは人のためにも自分のためにも大切、ということですなキャハハ

がむばりますダッシュ