オーロラの中 天使が一人
地上に舞い下り 夢人達を生み出して
何一つもないこの大地
未来を育てる アダムとイブを見守り続けてきた
やがて二人は 愛を覚えて
伝説となって 時代を創る母となり
語り継がれ そして父となる
"聖なる調べ"という名の本のページが また増え
気まぐれな天使は 羽を休める暇もなく
やがて 天使が神となるまで
オーロラの中 天使が一人
地上に舞い下り 夢人達を生み出して
何一つもないこの大地
未来を育てる アダムとイブを見守り続けてきた
気まぐれな天使は 羽を休める暇もなく
やがて 天使が神となるまで
伝説の夢人達の 心の中に
無邪気に微笑む天使が生きている
なのに 君は 僕の横にいない 何処にいるの?
大いなる彼方の...
伝説の夢人達の 心の中に
無邪気に微笑む天使が生きている
なのに 君は 僕の横にいない 何処にいるの?
大いなる彼方の...
伝説の夢人達の 心の中に
無邪気に微笑む天使が生きている
なのに 君は 僕の横にいない 何処にいるの?
大いなる彼方の...
伝説の夢人達の 心の中に
無邪気に微笑む天使が生きている
なのに 君は 僕の横にいない 何処にいるの?
大いなる彼方の...
True dream. I'm feeling in my herar.
夢の伝説は 終わらない...
餓えた太陽 灼きつける ワイセツな密室ジャングル
熱い吐息 むせかえる モザイクも破り捨てて
背中にそっと口づけ わずかな天国を楽しむ
灼熱の汗に抱かれ 溶けてゆきたい
淫らに 乱れて 満たして 狂わせてくれ
何もかも壊してくれ
今さら 愛なんて 欲しくないから
一時の快楽だけ
与えてくれ 君の胸で...
真夏の月 照らされた 君のしなやかなcurve
危険なほど 魅せられて 聞かせてオクターブの声
刹那に恋や愛はTABOO 神様も濡れるくらいに
とけた君の迷宮に 堕ちて ゆきたい
激しく 優しく 切なく 抱きしめてくれ
燃えた体でマスカレード
リアルに 何度でも 犯しておくれ
飽きが来るまで見つめて
酔わせてくれ 君のkissで...
背中にそっと口づけ わずかな天国を楽しむ
灼熱の汗に抱かれ 溶けて ゆきたい
激しく 優しく 切なく 抱きしめてくれ
骨まで燃える尽きるまで
リアルに 何度でも 犯しておくれ
飽きるまで 酔わせて
淫らに 乱れて 満たして 狂わせてくれ
何もかも壊してくれ
最高の麻薬 裸の女神へ
時々でいいからずっと生かせてくれ 君の中で...
熱い吐息 むせかえる モザイクも破り捨てて
背中にそっと口づけ わずかな天国を楽しむ
灼熱の汗に抱かれ 溶けてゆきたい
淫らに 乱れて 満たして 狂わせてくれ
何もかも壊してくれ
今さら 愛なんて 欲しくないから
一時の快楽だけ
与えてくれ 君の胸で...
真夏の月 照らされた 君のしなやかなcurve
危険なほど 魅せられて 聞かせてオクターブの声
刹那に恋や愛はTABOO 神様も濡れるくらいに
とけた君の迷宮に 堕ちて ゆきたい
激しく 優しく 切なく 抱きしめてくれ
燃えた体でマスカレード
リアルに 何度でも 犯しておくれ
飽きが来るまで見つめて
酔わせてくれ 君のkissで...
背中にそっと口づけ わずかな天国を楽しむ
灼熱の汗に抱かれ 溶けて ゆきたい
激しく 優しく 切なく 抱きしめてくれ
骨まで燃える尽きるまで
リアルに 何度でも 犯しておくれ
飽きるまで 酔わせて
淫らに 乱れて 満たして 狂わせてくれ
何もかも壊してくれ
最高の麻薬 裸の女神へ
時々でいいからずっと生かせてくれ 君の中で...
君との思い出だけは
一つも 雨に流れない
短すぎた季節の中で
まだ君が笑ってる
二人で 輝きながら
確かな 愛を育てたよね
最後の言葉になるけれど
捧げたい この唄を...
一つも 雨に流れない
短すぎた季節の中で
まだ君が笑ってる
二人で 輝きながら
確かな 愛を育てたよね
最後の言葉になるけれど
捧げたい この唄を...
一月の雨に濡れ 街を歩いた
ゆきかう人々は 誰も忙しそう
びしょ濡れの背中まで 泣いてるみたい?
一人にしておいて...もうすぐ寒い冬が終わる
君との 思い出だけは
一つも 雨に流れない
短すぎた季節の中で
まだ君が笑ってる
寒い夜 君とよく 唄ったあの唄
今も覚えてるよ 灯りは消したまま
寂びたギター 暗い部屋 外は今日も雨...
君を失った今...誰のために唄えばいいの?
君との 思い出だけは
一つも 雨は流さない
短すぎた季節の中で
まだ君が笑ってる
どれだけ 記憶辿っても
どれだけ 時間が過ぎても
こんなに 忘れられないくらい 愛したのは君だけ....
このまま 時間を止めて
悲しみ 涙 枯れるまで
もう一度 今心の声を 愛の調べに乗せて...。
君との 思い出だけは
一つも 雨は流さない
短すぎた季節の中で
まだ君が笑ってる
どれだけ 記憶辿っても
どれだけ 時間が過ぎても
こんなに 忘れられないくらい 愛したのは君だけ.....
二人で輝きながら
確かな 愛を育てたよね
広がる 雨上がりの空に 僕の明日が見えた...