ウォシュレット追記余談ですが、実家が10年ほど前に建替えまして、私、その新しいお家ので、初めてウォシュレットを経験しました。もちろん当時、世間でもウォシュレットというのはありましたが、如何せん半端に潔癖な私は、誰もが使う公共の場にあるでは、ウォシュレットは使えませんでした。で、新しく付いたばかりの実家で初体験をしたんですね。その時、かなりドキドキしたのを覚えてまして。スイッチ押すと、水が出るまでに少々タイムラグがあるでしょうウィーンとか何とか音がして。その間、まだまだまだなのって緊張が高まった瞬間に、シューってケツ浮きましたね、私。ヒャッって、声出ましたね、私。止めるスイッチもすぐには分からずに、アタフタしましたよね、私。その後から出ると、母がニヤニヤしていたのもまた、忘れられませんウォシュレットにはそんな苦い思い出があり、今朝の子猿の気持ちも、わからないではない母なのでした。