生まれたばかりの創作活動
しばらく詩が書けなかった。そもそも先月書き始まったばかり。どんなペースで生み出せるものなのかも自分の中では分からない存在です。生まれたてみたいなもの。でも「また詩を書きたい」とは思ってた。書きたいけれど書ける状態にならなくて。どうしたらまた書けるかも分からず。そんな詩に対する気持ちも込めてこれは書いてみたのでした。⬇️『詩:ボクときみの距離』ボクはもっときみに近づきたい。できればそばにいたい。いつでも眺めていつでも羽で遊べるくらいの距離でいたい。でもきみは気まぐれ…ameblo.jp書き始めてもまとまらない事もある。でも今回は何とか形になって完成した。また詩が書けて嬉しい⭐︎