幸福の入り口 | campusのSmile Cafe

幸福の入り口

今日の心がけ◆苦難を幸福の入り口と捉えましょう










兵庫県の西宮神社では、

毎年1月に「開門神事福男選び」が行われています。


12年前の神事で、

先頭を走りながらも残り5メートルで転倒し、

後続に抜かれてしまったのが平尾亮さんです。


間を置かず交通事故にも遭い、

塞ぎ込むようになった平尾さん。

それを変えたのが、

「えべっさんが命を守ってくれたんじゃないか」

という友人の一言でした。


以来、

平尾さんは積極的に神事での整理券配布や交通整理、

走者の服装指導を担当するなど、

「福を分ける男」に変身中です。


順調に事が進んでいる時は、

勢いに乗って前に進むことができます。

しかし、

ひとたび何かに躓くと、

それまでの勢いが嘘のように止まり、

マイナスの面が表に出てくるものです。

しかし、

そこが分岐点なのです。


苦難に遭った後、

何に気づき、

何を学ぶかに人の真価は表われます。

苦しみの渦中にある人は

「『だから良かった』と言える日が来る」

と胸に留めましょう。

そして、

今の逆境を「幸福の入り口」として、

学びを深めていきたいものです。



社団法人倫理研究所発行「職場の教養 3月号」3月2日より

http://www.rinri-jpn.or.jp











厄年のときって、

自損も含めて、

車に関する事故って多くないですか…?


自分もその一人なんですけど、

私は厄年の時には、

3年間鹿島神宮でお払いをしていただきました。


それでも事故ったんです(^_^;)


そのときに思ったことは、

「神様が命だけは守ってくれた」ということ!

記事の中にあった友人の一言と同じことでした。


よく、

「厄払いにいったのに…」

とか言う方がいますが、

私は厄払いに行ってなかったら、

もうこの世にいなかったと解釈しました。


今年の初めも、

パソコンのトラブル、

車のタイヤがパンク、

予約してあったスマホの不具合、

3つ悪いことが立て続けにおきました。


でも、

「これからは良いことしか起こらない!」

と思い続けていたら、

本当に良い知らせの連続でした(^^)V



人生そんなもんです(笑)




苦難を幸福の入り口と捉えて、

今日1日…素敵な日にしましょう。







今日の道しるべ

  (標語カレンダー「より)


【心にあることは、必ず形にあらわれる】


形の前に心がある。

まことを傾け、

一心に続けたことは、

いつか必ず成果に結びつく。




























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鹿嶋倫理法人会設立までの道のり

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