寸陰を惜しむ
【寸陰を惜しむ】
どんな忙人にでも、
寸陰というものはある。
ちょっとした時間というものは必ずある。
そのちょっとした時間をつかむのです。
これに熟練をすれば、
案外時間というものはあるものです。
寸陰を惜しんでやっていると、
その寸陰が、
長い時間と同じ、
あるいはそれ以上の値打を生じてくる。
「安岡正篤一日一言・11月1日より」
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