バセドウ病と長年戦っていたことを告白、ミッシー・エリオット | 花の暮らし記

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ラッパー/プロデューサー、39歳のミッシー・エリオットは

 

先週受けた取材の中で初めて、長年バセドウ病を患っていたことを話した。

 

バセドウ病とは自己免疫疾患のひとつで、

 

甲状腺の機能が異常に活発になる病気だそうです。

 

心身に様々な影響を及ぼし、症状によっては命の危険に関わる場合もあるそうです。

 

ミッシー・エリオットは病気にかかった3年前は

 

激しい躁鬱、のどのつかえ、脱毛、めまい、眼球突出、などの症状がありかなり重い病状だっ

 

たことを語ったが、現在は、

 

薬物投与や放射線による治療を根気よく続けた結果、元気であり

 

医師の指示のもとに生活しているけど、もう1年近く、治療はしていないと

 

快復をアピールしている。