目的のやなか小道を見た後、お昼には少し早かったが蕎麦屋を探し店に入った。
やはり古い建物で店の中にも古い家具とかが使われていた。
蕎麦を食べた後もう一度やなか小道を通り、ふらふらと歩き街並みの端の方まで行き
引き返そうとした時にふと脇をみると細い路地の奥に小川が流れていた
見るといがわ小道と書いてあった。
ここは観光客も少なくのんびりと歩くことができた
なんとなく少し造られた感があったが、大きな鯉が沢山泳いでいた。
やなか小道と違い距離も長く途中には鯉の餌も売っていた。
特に買わなかった。
小道を抜けると駐車場の前に出てきた
こんなところに小道があるなんて全然気がつかなかった。