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もかのブログ

日々のくらしのなかで思ったこと、大好きな旅行のこと、映画のことなど、
もりだくさん、ファンタジックandラブリーに書いていきます~♨

悲鳴をあげているときは、無理しないで休ませてあげよう。

体が心が壊れてしまうまえに十分に休ませてあげよう。長く健康で働くためにはそれが大事だと思うんだ。健康でないと働けない。
健康だから働ける。
大原則だからこそ
大事にしようと思うんだ。

なんでもないことを、誰もが普段目にしているのに、気が付きもしないようなささいなことを

拾って、目にとめて、それを考え付かなかったようなかたちで、表現する。

それが、認めてもらえるってちからを持つってことなのかな。

 

とあるアイドルさんたちの選挙をみて一位より三位でいいかもって思ってしまうわたしは、

安全なところにいるのがすきなタイプかもしれないけれど、一度は一番をとってみたいと思ったりもします。


今朝は曇っていたけれど、いつもの筋肉作りのウォーキングに行ってきました。

帰りにはあやめ、咲いてたよ音譜
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(撮影:旦那さん 撮影コメント:朝から納豆巻きは美味しいな☆)

今年のホタルは雨がいっぱい降ったからかな、いっぱいいましたよ~。


まるで、福山まさはるさんのCMのよーに、暗い森の空間の中を自由に飛び回っていました。

あちこちを飛び交うその光は地上に舞い落ちてまた、舞い上がる星みたいに、とてもきれいな、自然のひかり

でした。

今年も一年、まだ同じ場所で、旦那さんと一緒にほたるが見られて本当に幸せだなって思いましたよニコニコ

また何年たっても同じように手をつないで、ホタルをみられたらいいなって思います。


↓こちらがそのほたるの写真    
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(撮影:旦那様) 撮影コメント:また、来年も来ようねドキドキ 


 

小説や歌詞や、空想で描かれた言葉より、本当に人を感動させるのは、

そこに何もうそのない、本当にあった出来事や思いからこみあげてくる言葉だ。


事実は小説より、感動します。

たとえば、結婚式で花嫁が両親へあてて読む手紙。

あれにはいつも感動してしまいます。

その言葉にはうそが全くない。一生懸命育てててくれた両親に対する真実の言葉。

それはどんなものよりも、ひとの心を動かす。その背景がわからなくても

みたことがなくても、なぜか感動してしまう。真実だけがもつ、本物の感動。

    


強い言葉はひとをハッとさせる。でも、何よりもひとのこころを動かしてしまうのは、

そのひとの本音がこめられた、思いがこめられた言葉ではないかと思う。


 しんどいとき、くるしいとき、つらいとき、

 感動したとき、うれしいとき、誰かに話しを聞いてほしいと思う時、

そんなとき、つい口から出てしまう言葉はどうしようもなくひとを感動させる。

わたしは人前で本音をいうようなタイプではないけれど、つい押さえて我慢してしまう方だけど、

言いたいことをオブラートに包んで見えないようにしてから、口に出してたりするけど、

でも、どうしようもなくストレートに言いたくなってしまうときがある。


 ほんとうのわたしは、情けなくて、さびしがりやで、人恋しいんだよってこと。

 ほんとうは、もっと言いたいことを自由に言えるようになりたいって思うこと。

 ほんとうは、もっとみんなと自由にいろいろ話したいんだよってこと。

 笑いあいたいんだよってこと。

 そんなにまじめじゃないんだよってこと。

もっと気楽でいたいんだよってこと。


 おとなになると、そういうこと社会で隠していなきゃいけないのかもしれないけれど、

 おとなこそ、そういう遊びこころみたいなもの、今の時代には必要なんじゃないかな。

   

  笑い声がいつもたえないのは家庭だけじゃなく、 職場にもたえないように、笑って働く、

  笑って生きる。ときには冗談を言い合って、笑いながら汗水流して働く。尽くす。


  そういう明るい生き方がふつうな社会になっていけばよいな。

  そんなおとなを見て育ったこどももまたそういう生き方をすると思うから、

  できるだけ、明るく生きていきたいと思うんだ。


  それにどんなにくるしくたって、人間はいつのひか命を終えてしまう。

  それならば、今死ななくても、いつかその寿命の日が来るまでは、

  精一杯楽しんで生きたいと思う。   


  ちょうど半分ずつなんだと思う。

  人生の楽しいことと苦しいことは、ちょうど半分ずつあるんだと思う。

  そう思えば、どんなこともきっと乗り越えられるような気がするよ。


    

    


    

恋はまるで不透明なドレスみたいで。つかもうとしてもするりとぬける。

愛の未来は限りなく広いから。今を憂いなくてもいいんだよ。

あのひとが振り向いてくれなくても、誰かがきっとあなたを振り返ってる
思っている。
ずっとどこかで。
あなたをひとりにさせないように強く思って今日を生きているよ。

いつか必ず僕ら出会える
そのときははにかみながら愛を歌おう