Amebaくの一忍法帖 -7ページ目

日焼けよりも、恋愛でヤケド

どうも、、、暴君こと僕ですパンダ


そうです、くの一のつねですパンダ


最近、本当に暑いですよねメラメラあせる


そろそろ夏も終わっちゃいますねダウン


夏場に開放的になりすぎて、日焼け以上に、恋愛でヤケドしちゃったりしていませんかはてなマーク



そこで、今日はアメブロ「みんなのテーマ」から、ぎくっとすような恋愛話を紹介しちゃいます目



ぜひ、隊長のさき子にも読んでほしいものですビックリマークそして、参謀のひんにもビックリマーク

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タイトル: 浮気に線はあるのか?

愛に国境はないとか、男女に差別はないとか。LANに線がないとか、マウスに線がないとか。何かにつけて、

線がないことが声高に謳われる昨今、そういう人こそかえって意識しすぎじゃないの?なんて思ってしまうの

ですが。ラインは、あってなきようなもので、曖昧だからこそ面白い部分もあるわけで。

 浮気の一線。これまた難しいテーマですね。どこから?この線の向こうは浮気?じゃぁその線って、心の浮

気?それとも身体レベルの問題?

 結論から言えば、浮気はどっちだって許せないわけで、それそのものがすでに存在してはいけないはず。

ですが、現実はそうカタブツ的には生きられないケースもあるようで。

 色んな意見がありますよ。気持ちの上での浮気はオッケーだけど、それ以上はNGというケース(このケー

ス、絶対お互いに、気持ちの浮気、しまくってますね。証拠なき浮気には、誰でも自他に寛容ですから)。

逆に、気持ちの浮気こそNGというケースがありますが、周囲ではこっちの方が多数派で、ちょっと意外に感

じたりもしました。一度の関係?そんなもの、動物的な衝動でしかないわ。でも気持ちの浮気は、もっと高次

なものだから、裏切られた感が強い…。

 そうかなぁ。私に言わせれば、どっちも浮気に変わりないケド。相方が浮気に入ったかいなかをどこで見分

けるかについては、さる浮気被害の常連が一言。「もっと遊んでおいでよ、と解放された瞬間、“コイツもしや

”と思ったらやっぱり二股かけられてた」。含蓄のある痛々しい名言です(涙)。(了)


                                                  quiestuさんのブログ
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「ぎくっ!!



なんだか身に覚えがある方が多いのではないですか!?



本当に恋愛すると知らぬまに自分を見失っちゃうものですよねラブラブ



これらの記事は以下の「みんなのテーマ」から拝借したものです。


もっと読んでみたい方、自分も負けないくらいの恋愛話をお持ちの方は是非下記のリンクから投稿してみてくださいね。


ドキドキ恋愛☆通過点ドキドキ





このテーマは「みんなのテーマ」の中でも相当盛り上がっているテーマですアップ




恋愛に悩んでいるそこのあなた



きっと答えがみつかりますよ、、、