インターネット以前は、パソコン通信でにぎやかにコミニュケーションをとっていたものです。その当時は、今のようにネットワーク環境やGUI環境を実現するだけのパソコンに能力もなく、ほとんどキャラクター文字でのやりとりでした。どうしても文字だけの会話ですと、ニュアンスが伝わらなかったり、ぎすぎすとしたものになりがちです。そこで誰と無く、アイデア豊かに生み出されてきたものが、「顔文字」です。

 キーボードで打ち込んでも入力できますが、ATOKなどにも登録されています。
 それでは、ATOK版「顔文字」(^^)/です。

 みなさん、こんにちは。<(_ _)>
今日は、太平洋側を中心にとても暑い(^_^;)、おっと(>_<)暖かい春の陽気でしたね。(*^_^*)ぽかぽかです。でも、気候の変わり目、週末は、(-_-)またまた、下り坂なんですよ。(T_T) 年度末、終えなきゃならない仕事もあるし:-)、春の気分にはほど遠いかなぁ。(^_-)
 それでは、みなさん(^o^)、ここまで読んで下さり、(^^;)まことにまことにありがとうございました。m(_ _)m
 
---ここまでATOK版

 こんな調子ですかね。なかなか楽しい出しょぉ。
(^ー^* ) フフフフ
なに、楽しくない。失礼しました。
\(_"_ ) 反省シマス



著者: 原田 和子
タイトル: ケータイ顔文字メールBOOK



著者: 安藤 進
タイトル: E‐メールハンドブック



著者: 井上 健語, 富岡 晶, ジャムハウス
タイトル: ATOK 2005マル秘テク200―Tech Ver.18