ブログは、とても書きやすくその容易さが、また魅力だ。あれも書きたいこれも書きたいと、思いはつきないのだが、やはり、いざ書こうとすると、記憶が曖昧だったり、言葉が思い浮かばなかったりと迷ったり困ったりすることが多々ある。まあ、それがまた楽しいのかもしれない。
ブログに限らず、パソコンに向かう時間が多くにると
1.家族との会話が確実に減ってしまう。
これは、絶対解消せねばと思う。
2.次に目が疲れ、それが体の疲れに知らず知らず陥っていくことだ。
3.いろいろなことを調べたり、学ぶことが多い反面、他のすべき行動がおろそかになっていくこと。
そんな、思いもある。自制しながら、のんびりと行きたいと思うこの頃である。

著者: 森 昭雄
タイトル: ゲーム脳の恐怖

著者: 森 昭雄
タイトル: ITに殺される子どもたち 蔓延するゲーム脳