著者: 川島 隆太
タイトル: 脳を鍛える大人の音読ドリル―名作音読・漢字書き取り60日


 おじさんになるとこんな本も読んでみたいと思うのです。
脳を鍛えるという言葉に弱いんだね。肉体も段々と使わなくなり、目なども年と共に見る範囲が経験を元に省略してくるんと聞きます。そして、何をイワンか頭を使うことも省略しがちになってきます。私がブログで書いているのもそこにも訳があったりします。





著者: 主婦の友社
タイトル: 香峯子抄

 運命の出会いと結婚、子育て、家計のやり繰り、夫を支える知恵、女性の社会貢献や友情などについて、心温まるエピソードと女性の生き方を考えるのにぴったりかもしれません。おじさんにとっても大事なポイントです。



著者: 北原 保雄
タイトル: 問題な日本語―どこがおかしい?何がおかしい?

 当たり前と思って使っていた日本語もいい加減な使い方であったり、間違った使い方が結構あるもんです。えっ、通じればいいって。んっ、それって聞き手が修正して聞いている場合モあるんだよね。思いやりの気持ちだよ。