今回の旅行では


ボルネオ北部を薪を燃やして走る蒸気機関車に乗って


英国統治時代にタイムスリップしたような雰囲気を味わって来ました。音譜



コタキナバル市内の駅から、パパール駅までの往復77㎞を


コロニアルスタイルの蒸気機関車で行く小旅行です。合格


シュッシュッポッポォ~DASH! シュッシュッポッポォ~DASH! 出発ですビックリマーク





乗車するとスグに制服姿のスタッフから 


コーヒーと軽食のサービスがありました。食パンコーヒー








途中2か所下車して


寺院や少し怪しげなローカルマーケット等に行き


町を散策しました。音譜

 


そして、ランチは ナイフとフォーク


豪華なステンレス製のランチボックス(4段重ね)音譜




辛かったけど、とっても美味しかったです。グッド!





ボルネオののどかな田園風景を見ながら


スタッフのフレンドリーな応対や列車の中で食事をするという


少しリッチな気分でこの旅を楽しむ事が出来ました。クラッカー


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