コタツから一歩も出たくない。冬の「リビング用サブ冷蔵庫」でQOLが爆上がり!

 

冬の風物詩、コタツ。 一度入ると出られない「魔の空間」ですが、皆さん、こんな経験はありませんか?

「……喉渇いたな」 「でも、ビールを取りに寒いキッチンまで行くの、面倒くさいな」 「誰か取ってくれないかな(誰もいない)」

コタツの温もりと引き換えに、私たちは冷たい飲み物を我慢するか、決死の覚悟で寒空(廊下)へ飛び出すかの二択を迫られます。

しかし、今年の私は違います。 なぜなら、コタツのすぐ横に「冷蔵庫」を置いたからです。

と言っても、家電を買い足したわけではありません。 導入したのは、釣り具メーカー・シマノが本気で作った「真空断熱ソフトクーラー」。これが、冬のおこもりライフにおける最強のQOL爆上げアイテムだったのです。

 

 

 


1. 暖房ガンガンの室内でも「キンキン」が続く

「部屋で飲むなら、普通の安い保冷バッグでいいじゃん」 そう思った方、甘いです。冬のリビングは意外と過酷です。

エアコン、ファンヒーター、そして床暖房やホットカーペット。 これらが発生させる熱により、普通のクーラーバッグではすぐに氷が溶け、飲み物がぬるくなってしまいます。

しかし、シマノのこのクーラーは底面に「真空断熱パネル」を搭載しています。 これは魔法瓶と同じ構造で、床暖房やホットカーペットの熱を底面から鉄壁ガードします。

その実力は、Lサイズ(26L)で「最大氷保持期間4日間*」。 朝、冷蔵庫からビールやジュース、おつまみを移しておけば、深夜の映画鑑賞タイムまで、ずっと冷蔵庫と同じ温度をキープしてくれます。

*容量比40%の氷をソフトクーラーに入れ、30℃9h~20℃15hで保管後に氷重量を測定。条件により保冷力は異なります。

 

 


2. 「結露」でフローリングを濡らさない

室内使いで最も重要なのがこれです。 安物のソフトクーラーや、プラスチックのクーラーボックスは、断熱性能が低いと外側が冷えて「結露」します。

気づけばフローリングやラグがビショビショ……なんてことになれば、掃除のためにコタツから出る羽目になり、本末転倒です。

シマノの真空断熱パネル搭載モデルなら、断熱性が極めて高いため、結露の心配がほとんどありません。 お気に入りのラグの上に直置きしても安心。これぞ、プロ仕様のスペックです。

 

 


3. インテリアに馴染む「アースカラー」

 

「でも、部屋にクーラーボックスがあると、釣具感がすごくない?」 ご安心ください。このモデルは、デザインも秀逸です。

 

従来の「青!白!」といったレジャー感満載の色ではなく、「チャコール」「カーキ」「アンヴィルグレー」といった落ち着いたアースカラーを採用。 ソファの横やテレビ台の横に置いても違和感がなく、むしろちょっとオシャレな収納ボックスのように見えます。

 

 


4.手の届く範囲に全てがある「堕落」を楽しもう

  • 撮り溜めたドラマの一気見

  • 年末年始のスポーツ観戦

  • 朝まで続くゲーム大会

そんな至福の時間に、「手を伸ばせば、そこに冷えたビールがある」。 一度も立ち上がることなく、飲み物と食べ物が補給され続けるシステム。

これはもはや、人をダメにするクーラーボックスかもしれません。 この冬は、シマノの「電源のいらないサブ冷蔵庫」を導入して、コタツから一歩も出ない究極の堕落ライフを味わってみませんか?

▼ あなたの冬のQOLを変える一台。