自分の記録としてこのブログを記載します。

 

早いもので、銀座リプロ外科にて精索静脈瘤の手術を受けてから昨日でまるまる一ヶ月が経ちました。

 

現在の状況をお伝えすると、

手術痕が痛いかというと、それほどでは無いものの....

なんとなく気になるとたまに痛いような、突っ張るような。

でも激痛って感じでもないので、銀座リプロに問い合わせるほどでもない。

そんな感じです。

 

思い返せば、手術を受けたあとすぐに、

担当してくださった永尾教授からの説明では、

 

「うちはほとんど後遺症のようなものはないから。でも何かあったら連絡下さい。」

 

という強気の発言をいただいたので、それを信じておる次第でして。

私が今感じている違和感は、たぶん気のせい。

という気持ちで日々を過ごしています。

 

一ヶ月の間で自分の中での経緯や状況を書くとすれば、

 

 

・睾丸の大きさが術後よりも若干ではありますが大きくなったような気がする。

 

・術後しばらくは朝勃起があったが今は落ち着いた。

 

・手術をしてくださった永尾教授がYouTubeデビューしていてビックリ。

 

 

上記の三つくらいでしょうか。

 

色々なサイトでも書かれていますが、

精索静脈瘤の手術をしてから三ヶ月後くらいから精子の改善が期待できるそうなので、今のところは焦らず待ちの状況かなと思っております。

 

とりあえず三ヶ月待つだけじゃ意味ないだろうからと、

先月の嫁さんの排卵日だと思われる日にタイミング法を試してみたのですが、

これでもしも授かったならば、奇跡ってものを信じても良いかもしれません。

 

以上、術後一ヶ月のご報告でした。

手術まで禁酒をしておりましたが、手術が終わって解禁をしてしまい、

今日もほろ酔い気分でこのブログをPCで打ち込んでおります。

 

GWが終わったらばまた禁酒をしつつ、身体も鍛えていこうと考えております。