マナさんとのメールのやりとりの後、
ぽーっとしていたら、言葉が降りてきた。
今までも、よく降りてきた言葉を書き留めていたけれど、
これは自分の中から出てきたものだと思ってた。
詩的だなーと思いながら・・・
でも、今は、
これがチャンネリングなのかな?と思う。
声が聞こえるとか、降ってくるとか、
沸いてくるとか、そんなんじゃないけど、
ほんとに、何となくふっと出てくる感じ。
以下、メッセージ。
ありのままに、自分らしく、自由に、
自然に身を任せて、宇宙に身を(全てを)任せて、
楽に生きられること
宇宙(神様、天使、ガイドなど)からのメッセージは、
本当に、
何となくそう思った、とか
何となくそんな気がする、とか
無意識でした行動とか、
その位、ふんわりした感じで、
ものすごーく身体の力を抜いたところで、
初めてキャッチできるんじゃないかと思う。
だから、身体の力を抜いて、
心もリラックスして、
できるだけ何も考えず、
一番自分の自然な状態に在ること。
その上で、自然の流れに身を任せてみる。
「ハート TO ハート」
大事なことは忘れずに、
そう在ることだけ忘れずにいたら、
後は自然と流れていき、
必要なことも成されていき、
全てが良い方向へと向かっていく。
愛する心、感謝する心、喜び合う心、分かち合う心、
許す心、慈しむ心、思いやりの心、受け入れる心、
そういう心の状態で生きていったなら、
経験したかったあらゆる感情も経験できるし、
果たしたかった使命、役割も、自然と果たせていく。
そうやって人と共に生きること、
喜び、悲しみ、苦楽を共に分かち合える
という経験をすることが、本来の目的。
自分の成したいこと、欲しいものを明確にすること。
ゴールだけ決めて、その道のりは任せて楽しむ。
神を信じること。必ず成るようになる。
成したいこと、欲しいものは、
我欲からのみではなく、
みんなにとっていいことであること。
人を助ける。
自分と同じように、目覚めたがっている魂を
開く手伝いをすること。
軽い心の触れ合いや、
エネルギーの接触がきっかけとなって、
鍵を開けてゆく。
「鍵を渡すんじゃなくて、心を開いていく」
だから、無理をすることはない。
心の向くほうへ、心の赴くままに、
楽しめばよい。
あるがままに、身を任せて、
必要な縁は、必ず得られる。
ここまで。
最初は自分の言葉として書き始めたのだけれど、
途中から段々、言葉が勝手に出てきて、
言葉遣いも変な感じだったので、
これは、私じゃないなーと思いながら、
書き留めたメッセージ。
この最後の言葉で、
私のなぞが解けた。
これから、
ハート塾での内容を思い出しながら、
もう一度整理していきたいと思う。
でも、ずっと分からなかった答えがここにあって、
びっくりしたけど、心が軽くなった。
答えは後ほど。