GW連休初日
カレンダー通り4/28.29と連休でしたが、何とも春らしいというかやっと百花繚乱の心がワクワクするような最高の天気でした。
連休初日つい家に居るのが勿体なくて、江ノ島へ家内と二人でぶらりと出掛けましたが、何とも凄い人出ででした。家内のお目当ては、江ノ島の商店街で焼きたてのみたらし団子が売っている団子屋さんです。
家内が団子を食べている間に、私は江ノ島神社で参拝を済ませて、再び来た道を戻りましたが、あまりの人混みのため、何処にも寄る気もせず、近くの小田急江ノ島駅から、藤沢駅迄戻りました。
藤沢に到着後、小腹と喉が渇いたために、お蕎麦さんへ直行。乾いた喉に冷たい恵比寿の瓶ビールをコップに注ぎグビ!っと至福の瞬間です。
その後は、手羽煮込み、春野菜の天ぷらなど美味~い肴で春を満喫し、最後に笊蕎麦で〆て、春の夕暮れを散歩がてら帰宅しました。
連休初日つい家に居るのが勿体なくて、江ノ島へ家内と二人でぶらりと出掛けましたが、何とも凄い人出ででした。家内のお目当ては、江ノ島の商店街で焼きたてのみたらし団子が売っている団子屋さんです。
家内が団子を食べている間に、私は江ノ島神社で参拝を済ませて、再び来た道を戻りましたが、あまりの人混みのため、何処にも寄る気もせず、近くの小田急江ノ島駅から、藤沢駅迄戻りました。
藤沢に到着後、小腹と喉が渇いたために、お蕎麦さんへ直行。乾いた喉に冷たい恵比寿の瓶ビールをコップに注ぎグビ!っと至福の瞬間です。
その後は、手羽煮込み、春野菜の天ぷらなど美味~い肴で春を満喫し、最後に笊蕎麦で〆て、春の夕暮れを散歩がてら帰宅しました。
今日も一日頑張ります
今日はGW前の土曜日です。週に一度だけの忙しい一日です。そして忙しい分仕事を終えてからは、美味いビールが更に美味く感じる日でもあります。
午前が昼休み30分迄食い込み、何とか終わりましたが、昼食をとりに外出したら昼休み時間もあまりなくなり午後の準備に入りました。まっそんな訳で張り切って午後の仕事に今から入ります。
午前が昼休み30分迄食い込み、何とか終わりましたが、昼食をとりに外出したら昼休み時間もあまりなくなり午後の準備に入りました。まっそんな訳で張り切って午後の仕事に今から入ります。
一年前は
いよいよGW目前となりましたが、今年のGWは海外よりも国内旅行が主流とか、これも円安の影響かもしれませんね。昨年のような円高であれば海外旅行も割安感があったでしょうが、ここまで円安になると果たして海外はどうでしょうかね?
また中国では鳥インフル(H7N9型)の流行が懸念される中で、今度は台湾にも感染患者がでました。こういった事情も考えると、中国や東南アジアもつい敬遠した方が無 難かなと思ってしまうのも無理ないかもしれませんね。
しかし、GW明けは日本にも鳥インフルの感染者が出てくる可能性は否定出来ません。旅行客だけでなく、中国に仕事で赴任している日本人は沢山いますので、今度のGWに日本に帰省する方もいるはずですし、その中で感染者がいないという保証もありません。日本の空港の検疫で対処出来るかどうか不安ですしね。
そう言えば昨年の今頃、家内が救急車で運ばれ緊急入院そして緊急手術をした時期でした。結構大変で、GWが重なったため、仕事の心配なく付き添えたのは助かった覚えが在ります。
あれからもう一年たったのですが、昨年の方が随分暖かかったように思いますね。
やっと取り締まられましたね。
以前から気になっていた小顔になると謳った整体ですが、このやり方では医学的に絶対に小顔になる訳がないのです。以下の記事にも書かれていますが、この縫合部はかなり複雑な解剖学的形態をしていて緻密に骨と骨が繋がっている場所でここに緩みや広がり等生じるはずがないのです。ですから成長を終えた成人であればこの骨縫合部が緩んで広がるなんて絶対に考えられないことですし、またその緩みや広がりを詰めるなんてあり得ないということです。
<消費者庁>「小顔矯正」根拠なく 再発防止命令
毎日新聞 4月23日(火)20時6分配信
「整体で頭蓋骨(ずがいこつ)の骨格を変えて、顔が小さくなる」とインターネットのサイトでうたった広告には根拠がなく、景品表示法違反(優良誤認)に当たるとして、消費者庁は23日、一般社団法人「美容整体協会」(東京都中央区)に対し、再発防止を求める措置命令を出した。 消費者庁によると、美容整体協会は2011年10月ごろから、自社のサイトに「小顔矯正」「即効性と持続性に優れた施術です」などと記載。整体によって頭蓋骨の骨と骨の継ぎ目(縫合線)を詰めることで、顔が持続的に小さくなるような表記をしていた。しかし、同庁によると頭蓋骨の縫合線は整体によって動くものではなく、同協会も小顔となる根拠を示せなかったという。 同協会によると、施術はカウンセリングを含めて1回約1時間で、料金は顔の1カ所あたり21万円、最高で84万円(4カ所)。11年5月から1年間の売り上げは2億3000万円だった。 同協会は「問題を指摘された表記はすべて修正した」とコメントしている。【大迫麻記子】
それでは本当に小顔になる手段はないのかと言うと、歯科矯正の分野では小顔になる事は当たり前なのです。矯正歯科の分野においても当然ですが基本的に顎顔面の容積が小さくならなければ顔は小さくなりません。矯正歯科治療では抜歯をして飛び出た前歯を後方へ移動することで全部の歯の容積を小さくするか、外科矯正治療で顎骨を切って後方に移動することで、顎骨そのものの容積を小さくするというどちらかの方法で顔は小さくなります。
しかし、今流行の抜歯しないで治す矯正治療(通称カッパ矯正)は、逆に顎顔面の容積を大きくしてしまう訳ですから、顔が逆に大きくなるというのが当然です。
顔の印象は目と口元でほとんど決定されますので、口元が出ている人よりも口元の調和がとれている人の方が小顔という印象を受ける訳です。
ですから小顔が大顔より良いという理由は、この口元の調和が取れていることで、唾液が乾燥しづらく唾液の持つ能力で保護されている口の中の環境が良好であることが挙げられます。これは歯が虫歯や歯周病になりづらいことに繋がります。口は健康を維持する入り口ですので、その口の持つ機能を維持する環境は、健康の予防に迄繋がるということになります。
テレビなどのワイドショーなどで、小顔になる整体といって、実際にモデルを使い、施術前と後の写真やビデオで比較している番組を見た事がありますが、別段特別変わったなどという印象はありませんでしたが、これらモデルの方達の口元は、ほとんどの方が調和の取れたモデルばかりだったのが非常に印象に残っています。
口元の調和が取れていれば、ちょっとした角度などで陰影がはっきりし易く、施術後の顔に当てるライティングでかなり印象が良い方に変わるものです。しかし、そこ迄整体師が意識してモデルの選択をしたのかは、不明ですがね。
それからこの記事で驚いたのが、この治りもしない施術に年間2億以上のお金を払ったほとんどが女性だと思いますが、居たと云う事実です。それだけ小顔に憧れているのでしょうね。しかし、私のところに相談等医院された方で抜歯をするという方針を話しますと、絶対に抜きたくないという女性の患者さんもいます。小顔になりたいけど抜歯は嫌という矛盾に気付いていない方が、沢山いるのも現実です。
来週からGWです。
今月も残すところ一週間となってしまいましたが、初旬は暖かく夏日を記録する日もありこのまま夏に向かうと思っていたところ、逆に寒の戻りで一気に3月初旬の気候に後戻りするという、寒暖差の激しい月となってしまいました。
また徐々に寒の戻りも収まり、暖かくなってきたように感じますが、もう寒いのは勘弁して欲しいというのが本音です。これだけの温度差では体調迄おかしくなりそうです。
さて今月末からGWが始まりますが当院は、ほぼカレンダー通りのお休みです。たまにはどこか家内と旅行でもと思い北陸方面を物色中ですが、なかなか当方の条件に合う宿泊施設が意外と少ないのに驚いています。
と言ってもそれほど我が儘な条件ではありませんで、トイレがウォシュレットであるというのが条件なのですが、意外とこれを常備した施設が少ないのです。
日本海に面してることもあり、料理は最高に美味そうでかつリーズナブルなようですが、部屋は何故だかバス、トイレ無しで共同での使用しかありません。風呂は共同でも別段問題在りませんが、トイレは自分が宿泊する部屋で落ちついてしたいというのが本音です。
特に朝起きた一日の始まりは、私はトイレから始まりますので、ここが落着かないと一日の始まりが何ともしっくりこないということになってしまいます。ということで、昨晩めぼしいところはチェックして検索していますので、本日決定したいと考えています。
土曜日は大学同窓会総会でした
寒の戻りで寒い日が先週の金曜日から続きます。今朝は台風一過のような青空が広がり、富士山も鮮明に眺望出来ますから、かなり温度も低いようです。
この寒の戻り一旦しまい込んだ冬物をまたもや引っ張り出すことになってしまいましたし、暖房も入れる日々が続いています。
先日土曜日は生憎の雨の中でしたが、大学の同窓会の総会が開催されました。気心の知れた会ですので、議題等も素早く終わらせ、乾杯の音頭となり、お酒とフレンチ料理を楽しみながら各テーブルで懇親を深めました。楽しい時間はあっという間に終わるようで、最後に出席者全員の記念写真を撮って同窓会は無事終了となりました。
その後二次会へ場所を移したところ、そこには同じ歯科医師会の先生方が先客として、盛り上がっていました。合流する形になりましたが、皆さ んカラオケには目が無いようです。私はカラオケが苦手もので、途中で抜けさせて頂き引き上げました。
しかし、気心の知れた同窓と集まって飲むのは楽しいものですね。年に2.3度は皆で顔を合せる企画を練っていますが、会員も高齢化し、新入会員が少ないという現実が気になります。今後の管理運営を考えると、今迄と同様な企画などの継続も困難になってくるのではと、考えてしまいます。
今後も年に2.3度は顔を合わせられる機会が継続できるように願うばかりです。
噂のドームラン
今日は昨日以上に寒いですね。さすがに慌てて冬物を引っ張り出して仕事場へ向かいました。院内はなんとも冷えきっていまして、久々に暖房を入れるという寒さです。
さて今年は私のファンである横浜ベイスターズが、いままでに比べるとかなり良い成績をのこしていますと言っても最下位ではないという意味です。昨年迄開幕から、閉幕迄ダントツに最下位を独走するというのが毎度の事でしたので、タとへシーズン開始間もないと言っても最下位でないと言う事は物凄い出来事と言えます。
しかし、今迄の負け癖の染み付いてる何名かの選手は、やはり肝心なところでミスを犯すようです。それでも今年は最下位だけは脱出できそうな雰囲気があります。どうも今年は中日が最下位になってしまうのではと予測します。落合前監督の残した財産で昨シーズンは何とかAクラスに留まりましたが、今年はかなりの選手をトレードし、かなりの戦力ダウンをしています。その上エース投手も故障となれば先は暗いですね。
それに比べ巨人は強いですね。しかし、その強さは特にホームの東京ドームでは無敵に勢いです。先のWBCで桑田元巨人投手が解説者としてコメントしていました内容で非常に気になることを言っていました。
それは以前から噂のあるドームランとう東京ドーム独特のホームランのことです。巨人は攻撃の際には、ドームの中で風を追い風にするそうです。逆に相手チームの攻撃の時は外野からホームに向かって逆風にしているという噂ですが、WBC予選で全く打撃不振だった巨人選手達が、オランダとの対戦で初めて東京ドームで開催されました。
戦前の予想を覆し、日本はホームラン攻勢で一挙に大量点を奪い楽勝したのですが、そのホームランを今迄不振に喘いでいた巨人選手が一気に猛打爆発という結果となりました。そんな中で阿部捕手のホームランに解説者桑田氏は、「さすがに阿部選手はドームを知り尽くしていますね。あそこに高く打ち上げればホームランになるのです。いわゆるドームランというやつですよ」とテレビ中継中に口を滑らせたのです。
その真相は判りませんが、その後ドームから他の場所を変えれば再び巨人選手は打撃不振に陥り結局決勝には行けませんでした。
そして日本で開幕を迎えた今シーズンドームでは破竹の連勝街道を進んでいます。巨人選手のホームランってほとんどドームで打っているように思えますね。調べた訳ではありませんが、暇なときに一度調べると面白い事が判るかも知れませんね。
防犯カメラ
急に寒くなりましたね。なんでも今季最後の寒の戻りだとか。昨日迄20度を越す気温から一気に最高でも15度という本日は、かなり寒さを感じます。
それはそうとボストンマラソンのテロ事件の容疑者の映像が、公開されましたね。しかし、防犯カメラから解決した事件って日本でも凄く多いですよね。それこそオオムによるサリン事件の容疑者逮捕は、高速に取り付けられたカメラから逮捕に繋がったケースが沢山あったそうです。

また最近ではパソコンによる遠隔操作事件の容疑者が、江ノ島の防犯カメラに問題の猫と一緒に撮影されていたことで、逮捕に繋がりました。
確かに今は何処を歩いても防犯カメラがあちこちに設置してあることに気付きますが、安全や警備の面からは、有り難い事だと思います。しかし反面、どこにいても監視されているような何とも落ちつかない気もしますね。
そうはいっても今一番犯罪などの事件の解決には、おそらく防犯カメラが一番有効だと思いますね。そして何よりもカメラの解像度がどんどん進化し、映像は鮮明になるばかりです。
そう言えば我家のマンションの駐車場で、お隣の車がよくいたずらをされて困っているというということを大家さんへ訴えたそうです。大家さんは早速駐車場を見渡せる場所に早速防犯カメラを取り付けてくれました。それ以来いたずらは無くなったそうですが、犯人はいつもこの駐車場に面した道路を利用している人間のようですね。
それにしても防犯カメラの効用は凄い物です。早くボストンマラソンのテロ事件犯を捕まえて欲しいですね。
安全の保証について
昨日は世界的に有名なボストンマラソン中に爆弾テロがあり、死傷者を多数出した事件がありました。とうとうこういった一般市民が多数参加するスポーツイベントをターゲットとしてテロが起きる時代になったのかと思うと、ゾッとします。
世界にはこうした大勢に人が集まるイベントはスポーツ関係だけでなく、多数ありますし、そういったイベント会場が今後狙われるとなると、イベントを純粋に楽しむといった雰囲気は失われてしまいそうですね。
今回ボストンマラソンで被害に在った方々は、足や手を失った重症の方が随分居られると言う事ですが、こういった方々はマラソンが好きで走るのが大好きで参加されていることを思うと、例え傷そのものは治っても、心に受けた傷は容易には癒えないのではと心配になります。
こういった卑劣なテロが今後起きないなんて保証はまったくありませんし、いつどこでこういった事件に巻き込まれるかも判らないという恐怖が常につきまとう日常ってやはり異常だと感じます。
日本でもスポーツは勿論色々な大きなイベントが行われ、そこには何万にもの人達が集まっていることを考えると、いつこういったテロが起きても不思議ではないように感じます。
一昔ではあまり考えもしなかった、警備や安全といったものが付加価値として非常に大切な時代になったことを痛感する事件が余りにも多すぎるように思います。悲しいかなセキュリィーの関係で一軒家よりマンションを選択する傾向になってきたように思います。
たまには一人も良いものです
昨日は第二日曜日診療だった代わりの代休でした。春爛漫の本当に春らしい陽気で気分もなんだかウキウキした日でしたね。
ところが家内は朝から都内の方へ友人とお出かけで私一人で留守番となりましたが、あまりにも天気が良くてついつい外出し、まだまだ見所の八重桜を眺めながら昼過ぎ迄一人のんびり過ごしました。
結構暖かく汗ばむほどの天気で、さすがに喉も乾き、帰りにスーパーと例の魚屋さんへ立寄、喉を潤すたにビールを買い、その足で魚屋さんで活き締めのアイナメを三枚に下ろしてもらい、ついでにヤリ烏賊のゲソも買って帰りました。
夕方に自宅に戻り、早速、刺身とゲソを茹でて、ネギとポン酢を掛けて肴として頂きました。やはりお休みのビールの醍醐味は定 番ですね。久々に一人でのんびり好きな物を肴にお酒もついつい量も多くなり、気付けば爆睡してしまっていました。
帰って来た家内に起こされる始末でしたが、私には良い気分転換の日となりました。