何年間我慢してきたでしょうか、大型バイク買うの。
いや、5年も待った。(否定を強める文)

免許は2年前にとってたんだけどね。とりあえず。w

東京の店から取り寄せ、こちらの地元まで配送していただきました。
うむ、系列店だしアフターもいけそうだ。あとは任意保険だけだなー。

どどん



かっくいい!!
主な改造ポイントとしては初めから
ETC
HID
フェンダーレス
は施されていて

ださいSPEC GPにマフラーは外して
一本だしのアクラポに変更した。

とりあえずうるさいですね。はい爆音すぎておやじに叱られました。
いつもサンダーで木材切ってるくせに。w
まあ正論なんですが、なんかイラッとくるね。まあしゃあないね。

これからr1000といろんなところに行きたいですな。積載能力は0ですが。

とりあえず南に逃げますかね。フェリーに乗って。w


みなさん、こんにちは。外大でフランス語学科を学んでいるTAKEです。
このブログではアウトプットを中心に皆さんにも僕にもメリットのあるように
当ブログを活用していきたいと思います。

主に、授業などで培われた「へぇ~」と思うことを書いていこうと思います。
フランス語を学んだことのないような人にでも楽しんでもらえるようなブログ作りを
実施していきます。なにか質問などあればコメント欄より頂ければこちらで調査いたしますので
お気軽に書き込んでください^^

おいおい、メルマガなども発行し、毎日とはいいませんが週に2,3回無料で発行しようと思います。

それではよろしくおねがいします★
皆さん、こんばんは。
最近、地球温暖化のせいか、新陳代謝がいいのか、汗が止まらなくて有名なTAKEです。

フランス人と仲良くなれば必ずかわすもの。それは挨拶ですね。
フランス人に限らず欧米人と最初にコンタクトするとき放つ言葉はなんでしょう?

Bonjour!!

からの、絶対に<<Comment allez-vous ?>>(How are you?)
と来るはずです。

このポイントが日本人と違うところですよね。
毎日毎日、調子を確かめ合うことって日本ではあまりないですよね。

ということで今回、第一回フランス語向上協会が提供するネタは「挨拶の語源」です。

◆文法分解◆
comment : [副]どのように、how
allez : aller,直説法現在,二人称複数vousの形
vous : you(丁寧)

この言葉、起源は16世紀のフランスにあります。
もともとの形はこうです。

<<Comment as-tu allé aux toilettes,ce matin ?>>
(今朝はトイレへ行って、どんな感じでしたか?)

まあ、直訳するとこんな感じになります。でも何がどんな感じなの?
ってなりますよね。
ここではウンチの色を聞いているのです。
16世紀のフランスではまずはこのようにして朝が始まっていたのですね。
ウンチの色で体の異常を察知しようとしていたのです。

◆文法分解◆
comment : how
as : avoir,tuの形
tu : you(親しい間柄、友人に対する)
allé :行く、aller,複合過去形
aux : to,àの複数形
toilettes : トイレ(トイレと表現するときはいつでも複数形)
ce matin : 今朝、this morning


この16世紀の言葉が起源となり、現在では
comment allez-vous ? 
comment vas-tu ?

などと表現され、相手の調子を伺う挨拶文句へと進化したのです。


次回はこれへの受け答えに、「スマートに答えるパターン」をいくつか紹介します。
良い、ふつう、悪い。いつも良いコンディションのときばかりではないのでbienだけ
覚えていてもだめですからね。笑