そんな、時代でした。
中学以上に誘惑は多く、学業やバスケットどころではありません。
それこそ、孤独に生活しない限り

誘惑からのがれる事はできない訳です。
サ○、タ○コにケ○カ、オ○ナにギャ○ブル

いろんな誘惑があります。
中でも、女子高校の文化祭
文化祭とは、文化の交流のみならず、身体の仕組みの交流だったりします。
狙うは、その辺の女子高校ではなく、高嶺の花であるクリスチャン系の
女子高です。
年に1度だけ、男子が入る事を許される女の園。
よっぽど情報を仕入れないと、日時すらわかりません。
それはそれはワクワクしながらその日を待ったものです。
普段は、すぐ近くにある女子高に堂々と入り込んでいる輩も
この女子高の文化祭の日は別です(笑)
待ち合わせは、女子高前。
それぞれに気合が入ってます。
なぜか、目も血走ってます。
ここの高校には、先生はいません。
いるのは。。。。
いるのは、シスターです。
シスター「あなたたちは、なんですか?」
エロたち「ぼっぼくらは、文化交流?文化祭を見に。。。」
シスター「・・・・・・・・」
明らかに、普通の対応ではありません。
エロたち「文化祭を堪能?したいと思いまして」
シスター「立ち去りなさい!」
エロたち「へっ?ぶんか。。。」
シスター「不届きな。。。立ち去りなさい!」
こうして、女の園、、、いや、クリスチャン系の女子高文化祭に
文化交流!と言う夢は散ってしまったのでした。
後から、わかったのですが、この高校、文化祭は保護者とその家族のみだったそうです。
えっと、誰か、そのあたりをちゃんと調べてくる人、、、おらんかね?
