仙台 10/5、6、(7)
大阪・名古屋 10/13~16
福井 11/3、4
7年前から学んでいる「陰陽五行」ですが、二人の師がいます
ブログで度々紹介する「だるまん先生」は、この世に起こる様々な現象から、魂の進化、スピリチュアルな世界を、陰陽五行を用いて教えてくれます
そして、五行カウンセリングで用いる、占術として陰陽五行は
東洋思想・東洋占術 研究家 鎌崎拓洋 先生
この鎌崎先生は、占い師という肩書より、まさに「研究家」なので、知識量がハンパない!!
かれこれ、7年間生徒として学び続けていますが、鎌崎先生から教えられる事は、一生学び続けても尽きないと思っています
そして、相当「マニアック」なのです
今は、「健康と仕事」について再受講しています
鎌崎先生ご自身も、勉強といか探求しつづけていますから、同じ講義でも、新しい知識や技術がどんどん加わり進化しているのです
同じ、講師という仕事に携わるものとして、本当に尊敬いたします
古典的な陰陽五行はもちろんですが、
知識と、経験豊富な鎌崎先生の実体験を元に、新しい陰陽五行を教えて頂く事ができるのも、再受講の魅力
さて、先日の「仕事」をテーマにした講義では
適職などの見方を学んでいたのですが
話題が「片思いの法則」なるものに(笑)
例えば
私は、生まれ持った五行の本質は「甲木(こうぼく)」という、大樹なのですが
「甲」は、木なので成長するには「太陽」が必要
「太陽」があると、自分が大きく成長できるので
でも、太陽は、木が生い茂ってくると、日が陰ってしまうのであまり好まない
だから
「甲」の人は、「丙」の人に片思いしやすい のだとか・・・
そして、
山である「戊土」、草花である「乙木」の人は、「甲木」に片思いしやすい
山は木が生い茂っていると、大きく豊かな山に見える
でも木は、上に向かって成長するので、山とは反対の方を向いている
草花の「乙」は、蔦(つた)でもあるので、大樹に絡みついて成長する
木は、絡みつかれるから、うっとうしくなる
というのが片思いになる理由
「甲木」である、私の恋愛経験に置き換えてみると
これまでお付き合いした男性、「戊土」「乙木」の割合多し!!
片思いではないけど、私から「お別れ」しているので・・・
当たってる!!?
「甲」が片思いする「丙」ですが
私の場合、恋愛の始まりは完全に受け身なので、自分から好きになって「片思い」という状況に、そもそもならない・・・
でもね、最近お会いして「素敵だな」と思った男性が「丙」でした
ただ、自分から積極的に行動できないので、「好き」まで気持ちが発展するかは不明(笑)
というか、相手の「丙」の方からアプローチされていない、という状況が
すでに「片思いの法則」なのか??
やっぱり、当たってるかも(笑)
そもそも「甲木」は、保守的で守りが固いので
男性陣、積極的にアプローチしてきて下さい!!
「片思いの法則」すごく面白い!!
まだ、鎌崎先生ご自身、研究中のテーマらしいので、わたしも色々と検証データ集めてみよう
わたしとお会いする方、恋愛事情、色々と聞くと思いますので、ご協力お願いします(笑)
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