📷 千葉市で眠るライカ、査定してみませんか?
JR千葉駅から徒歩圏内にある亥鼻公園は、桜の名所として知られ、天守閣を模した千葉市立郷土博物館を背景に多くのカメラファンが訪れます。中央区を中心に、千葉公園でも桜を楽しむ方の姿が見られる千葉市では、こうした撮影スポットの多さもあってか、古いカメラをお持ちの方からのご相談が増えています。今回はライカについてご紹介します。
✅ こんなお悩み、ありませんか?
💭 実家や自宅にライカのカメラがあるけれど、使わないままになっている
💭 どのくらいの価値があるのか分からず、そのまま眠らせている
ライカのM型カメラ、高価買取中です
千葉市にお住まいの方から、よくお問い合わせいただくのはライカのM3・M4・M6・M7・MPです。M3はライカの代名詞的存在として今も高い人気を誇り、M6は現代でも街角スナップに愛用される定番機。M7は電子制御シャッターを搭載し、フィルムならではの描写と使いやすさを両立させたモデルとして知られています。1954年に登場したM3以降、ドイツの精密機械の粋を集めたM型ライカは世界中の写真家に愛され続けてきました。中央区にお住まいの方からも、押し入れに眠っていたライカを見つけたというご相談をいただくことがあります。
📎 千葉市の参考情報
千葉市にお住まいの方は、こちらもご参考にしてください。
千葉市公式サイト
亥鼻公園(千葉市公式ページ)
【事例】千葉駅周辺 T様(60代・男性)
内容:ご実家の整理をされていたT様。亥鼻公園近くのご自宅の押し入れから、ライカM6とM3が布製のケースに入った状態で見つかったとのことでした。「父が趣味で使っていたようですが、動くのかも分からず処分しようか迷っていました」とお電話をいただき、状態を確認した上で出張査定に伺いました。レンズも複数本お持ちだったため、まとめて査定させていただきました。
買取額:まとめて18万円
「こんなに古いものでも価値がつくとは思いませんでした。大切に使ってくれる方に渡ると思うと安心です」
📞 機種名を伝えるだけで即査定!
千葉市は相模大野・川崎の店舗から少し距離がありますが、出張買取なら東京・神奈川・千葉・埼玉全域どこでも無料で伺います。ご自宅まで無料で出張、その場での査定・現金化も可能です。もちろん相模大野店・川崎店への直接のお持ち込みも歓迎です。
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