アルフの心_エピローグ -4ページ目

アルフの心_エピローグ

昔やってたサイトのエピローグ

ファンデルサールのtwitter熱い。

https://twitter.com/vdsar1970

 

往年の選手が続々と出てくる!

 

この写真はここ最近で激アツだわ。

 

 

左から、ジェームズ(イングランド)、ファンデルサール(オランダ)、ジュリオセザル(ブラジル)、カーン(ドイツ)、ビトール・バイーア(ポルトガル)か。

 

ビトール・バイーアは、現役時代長髪だったから、この写真見て名前出てくるのに苦労したぜ。

 

 

ブランデーとテキーラで漬けた梅酒が1年を迎えました。

 

↑ブランデー

 

↑テキーラ

 

テキーラはまあまあだったかな。

それよりもブランデーが予想以上に美味い!

ウイスキー系だから苦いかと思っていたが、全くそんなことはなく、むしろ甘い。

 

 

今年は以下の2つで漬けた

 

↑ジン

4大スピリッツで梅酒を作った結果、一番ジンが美味しかったため。

 

 

↑ウイスキー

 

ブランデーが美味しかったので、おそらくウイスキーも美味しいだろうと。

 

 

この前、テキーラとブランデーで漬けたと思ったら、もう1年か。

1年経つのが早すぎる。歳を取るって恐るべし。。。

 

↑「時が経つのが早い」ってのをいつも思っている(ブログにも書いている)時点でホントジジイだわー・・・

 

 あまりにお金を使う欲求がないから、何か有効なお金の使い道を考えた。

 

 その結果、虫歯治療の際の詰め物をセラミックにしてみた。費用6万円。

 

 まあ、白いし自然な感じだからいいか~。(厳密なな評価は数年経たないと分からん。)

 

 ちなみに嫁には言ってない。(言ったところで金額に度肝を抜かすだけで建設的な議論にならないし。)

 私は、高校の先輩による大学合格体験記を今も持っている。(「梅○○」というやつ。高校時代にもらった。)

 

 理由は、京都大学に合格した先輩の文章があまりに面白いために捨てずに残しておいたのだが、今見直すと、東大や京大などの難関大学に合格した方々の体験記が非常に興味深い。

 

 現代ではネットやyoutubeなどで様々な情報を得られるが、今から20年以上前はそんなものもなく、ましてや地方の高校なんてその地域の一番の高校ですら東大・京大に合格するためのカリキュラムになっていないからね。せいぜい東大・京大以外の旧帝大レベルに合格するためのカリキュラム。それに進学先は、上は東大・京大に行くけど、下は俗に言うFランもいるし。

 そんな中、合格体験記を執筆している東大・京大合格者の学習プロセスにはただただ脱帽。10代半ばでそこまで意識して学習していたのか、と。

 

 いかに自分が高校時代に幼かったかを思い知らされる。←だから浪人したんだよ。

 

 もちろん、東大・京大を多数輩出するような難関私立高校(開成、麻布、灘など)から東大・京大に合格するのも凄いが、東大・京大を目指す人が殆どいない環境下で東大・京大に合格した人はもっと凄いと思ってしまう。

 

 ゲームミュージックって昔から好きだね。

 

 特に、ファミコンのゲームは音楽が逸材なのが多い。

 最近はyoutubeで簡単に見られるうえに、色んな方がリメイクしており、何とも聞きごたえのあるものばかり。

 

 そこで、突発的に3つをピックアップ。(知る人ぞ知る、的な音楽)

 ※これら以外も好きな曲は沢山あるが、何故か今思いついたものを書いてみた。

 

①MOTHER  クイーンマリー城

 単体でも逸材な曲ななか、最後にマジカントが消滅する場面の一連の流れでの音楽が最高。

  イヴが破壊される

   →メロディ入手

   →クイーンマリー城に飛ぶ(ここでクイーンマリー城の音楽)

   →メロディを全て覚えてオカリナの音楽が流れる

   →マジカント消滅

 

 そういえば、子どもの頃MOTHERのゲームした時に、2回目以降のプレイではマジカントが消滅するのが嫌で、イヴを仲間にする前でゲーム進行を止めてレベル上げばかりしてたっけなぁ。

 

↓何やら音楽家がクイーンマリー城を弾いている。すげー上手すぎ。感動。泣けてくるーーーっ!

 

 

②キャプテン翼Ⅱ 高校編の敵チーム

  元々キャプテン翼シリーズは名曲ぞろいななか、一番に挙げるとするとこれになる。

  これを一番に挙げる人は少ないのでは!?

 

 

 

 

③忍者龍剣伝2 battling precariously

  この曲名を知ったのはここ最近。

  忍者龍剣伝自体、2しかやったことない(しかも全クリしていない)なかで、何故この曲にハマったのかと言われると答えられない。

 

 

 ちなみに、この曲、色んな方がyoutubeにアップしている。

 しかも外国人がバンドで弾いているものあるし。マニアックーっ!

 

 

①ビール

その昔、二十歳なりたての頃。ビールが大嫌いだった。

理由は苦いから。

乾杯の最初はビールが定番だが、それすらも嫌だった。

 

でも、いつしか(21~22歳?)から好きになった。

理由はわからん。(多分、加齢のせい!?)

 

②日本酒

その後、社会人になり、年配の方々と飲む機会が増え、日本酒を飲む機会が増えた。

けど、日本酒は大嫌いだった。理由は味が受け付けなかった。

だから、会社の飲み会は、チビチビ飲むフリだけをして全く飲まなかった。

 

でもいつしかから好きになった。

理由はわからん。(多分、加齢のせい!?)

 

③芋焼酎

そんな中、不惑にもなり、大半のお酒は嫌いなく飲めるようになった。

でも、唯一嫌いなお酒があった。焼酎。特に芋焼酎。何が美味しいのか全く理解できなかった。

 

でも突然好きになった。芋は甘いので、その味が好きになったんだと思う。

でも突然何故って!?理由はわからん。(多分、加齢のせい!?)

 

基本はお酒弱い芸人なので、頻繁には飲むわけではないものの、過去の変遷を追っていくと、急に好みが変わるんだなぁ、と。(多分、加齢のせい!?)

 

④番外編

酒じゃないけど、生姜関係(紅生姜やガリ)も、大嫌いだったはずなのに、急に好きになったりした。何でだろう!?(多分、加齢のせい!?)

 

 

⑤結論

加齢で味覚は変わる!

網走刑務所のTシャツ

 

 

その昔、バイクのツーリング仲間から貰ったTシャツ。

 

大切な物だからタンスに大事にしまっていたものの、しまい過ぎてタンスの肥やしになりかけていたため、数年前から普段着に切り替え始めた。

 

しかしこのTシャツ、着こなしが中々難しい。

 

冬場はインナーとして使えるものの、インナーとしてしまうとただの黒T。

 

だからと言って、夏場に着てしまうと、露骨に文字が見えてしまう。

 

真夏に無意識にこのTシャツを着て出かけてしまい、すげー恥ずかしい思いをした(^^;

こんなTシャツ着たオッサン居たら笑うよね…

 

というわけで、結局夏以外のインナーとして落ち着く。

(ツーリング仲間よ。スマソ。)

 

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話は変わるが、その昔、網走を観光していた時に「網走監獄行ってみようぜ!」となり、車のナビで「網走刑務所」を設定し、ガチの刑務所のに向かってしまったのはいい思い出。

 

マジ怪しい道路を走ってしまい引き返したわー。。。

 

 

 

 

ナポレオンズのパルト小石さんが亡ったニュースが出てましたね。 

 

 

2年前から闘病生活していたそうな。

 

私がマジック好きになったのもナポレオンズのマジックがきっかけ。 

子どもの頃、ナポレオンズが出演したテレビはビデオに録画して何回も観たっけ。 特に、NHKで放送された「ナポレオンズのマジック道場」は、ビデオテープの画質が悪くなるまで観てました。 

 

そのビデオテープ、あまりにも勿体なくて捨てられず取ってあったけど、これを機にUSBビデオキャプチャーを使ってデジタル化してみました。これでビデオデッキが無くとも観られる。

 

 

 突然ですがM-1の話。

 

 特にお笑い通やM-1通ではないため、ただただ個人的に面白かったという感想ですが、リアルタイムで拍手笑いをし、今でも何回も繰り返し観たくなるセリフを3選。

 

①2007年サンドウィッチマン

 「焼きたてのメロンパン売り切れんだろ」

 

 あの風貌で発せられる「メロンパン」という単語、更に当時仙台で流行っていた「メロンパン」(過去に仙台に暮らしていたからこそ分かる)ということで、腹を抱えて笑いました。

 

②2010年スリムクラブ

 「何とかならんかねぇ」→「民主党ですか?」

 

 民主党の化けの皮が剥がれてきていた絶妙な時代だからこそ活きたフレーズ、更にこれを言った後の長い間が笑いを増幅させた。

 その後の「…この状況でねぇ、民主党の事考えるの…民主党にもいませんよ」も逸材。

 

③2019年ミルクボーイ

 「コーンフレークはね、朝から楽して腹を満たしたいという煩悩の塊や」

 

 お坊さんの流れでこのフレーズは完璧すぎる。更に「煩悩の塊」という堅い単語が更に笑いを増幅させている。

 

 

 もちろん、他にも色々あるが、当時の爆発力や何度も観たくなる持続力という点で、この3つは跳び抜けていると思う。

 

 異論は認める。

うちの子どもの自転車の練習は、

 ① ストライダーなどのタイヤ無しのものでバランス感覚を磨くこと。

 ② その後は補助輪なし自転車に移行。

決して補助輪付きの自転車に乗らない。

これがうちの子どもの自転車の乗り方。

ただし、②の初期は俺が(ジョギングで)並走したうえで練習。

 

さて本題。

第一子の自転車の練習時は俺がまだ30代。ジョギングで並走することもそこまで苦ではなかった。

 

しかし、第二子が補助輪無しで走り始めたのは俺が40代。(今年)

40代の体力はヤバイ。すぐにヘロヘロ。

そのうえ、膝や太ももなど、すぐにあちこちが痛くなる。

 

歳を取るって本当に悲しい(´;ω;`)

 

 

・・・って記事を書いた後に気付いたが、5月にも似たような記事を書いていた。

脳みそも限界なようだ((+_+))