連日、公演の事務仕事に、追われています。


本日も、スタッフ打合せとか、現場打合せとか…。


数年前、自主公演やった時、今のワタシと同じ歳の先輩が、


これを一人でやってたんやと、ヒシヒシと感じてます。


そして、今回初めて、仕切りをやってみて、その先輩を


今まで以上に、心から尊敬いたしました。




それで、役者紹介の続きです。






今回は、











植村康佑くんわんわん





今回初舞台です。このオトコ、度肝を抜く






超テンネン系男前






いつも役者頭に、







何で男前やのに、そんなあほやねんむかっ







といわれてます。チョッと考えたのですが、




ボン




かもしれません。普通じゃないくらいテンネンなんです…。


先日まで、稽古を休んでまして…。初舞台なのに、いい根性です。


といっても、ワタシもそれを簡単に許してしまいました!?


だって彼は、







泉州男児





なんでこの時期、その地域では、何よりも大事な






祭り





なんです。そう、そんな時期に芝居に参加するほうが、


地域の方々に、刺されます…。それにこの時期ってのは、








ワタシと祭りどっちが大事なん?汗







てくらい、オトコは祭りしか見えてませんから。


物分りにいワタシラブラブそれに似た事今までたくさん見てきましたから。


祭りが芝居に変わった文句、死ぬほど聞かされました・・・。




今回康佑君は、イギリス人とのクォーターという設定です。


顔もそんな感じでしょ?なぜそうなったのかは、定かでないんですが、


やっぱ顔かな?そしてあの事件です。→リンク


そして彼の天然の良さが出ています。期待してください。