今回はバブパンの話ではありません。
私の気持ちの備忘録的なトピックです。
10月11日に母の仲の良い下級生で、私がベビーの頃からの付き合いの方から電話が。
母亡き後、第2の母の様に慕っていた方が、10月9日にその生涯に幕を閉じたとの連絡だった。
私が8月、9月とお見舞いに行った時は、又、会えると思える様な状態だったのに。
9月の半ば頃から、電源が切られたらしく、全く携帯が通じないと彼女の友人らが大騒ぎしていたらしい。
でも、彼女の友人は、ほぼ全員、彼女が70年余り暮らして来た関西か東京に在住。
出身地である松山でのライブ情報は誰もわからない。
電話をくれた方は、彼女の1番の親友で、9月に私と松山にお見舞いに行った方だ。
電源が切れても、諦めず、何度かかけていた所、11日になり、着信履歴を見た親族から連絡が来て知ったとのこと。
11月も又2人で会いに来るからね!と言っていたのに・・・。
これで、私の母は本当にいなくなってしまった。
母と過ごした月日よりも、彼女との月日の方がはるかに長い。
やっと楽になれたかな。
今まで身体辛かったよね。
あちらで、母と再会出来たかな。
母も貴方に心から感謝しているよ。
本当にお疲れ様でした。
そして、心からありがとう。
今は思いっきり凹んでいるけれど、
頑張って自分の人生歩いて行くよ。
いつか、私がそちらに行くことになったら、
母と2人で迎えに来てね。