自分がされて嫌なことは人にしない。

って教わってきた。
でも、最近思った事は
「自分がされても大丈夫でも、人は嫌かもしれない」
ってこと。

相手のことを考える想像力がなければ
気配りはできないと思う。

自分の都合があるのも分かる。

でも、どんな些細なことでも
相手がほんの少しても喜んでくれることを
期待して動ける人間でありたい。

自分が大丈夫だとしても
想わぬところで相手が傷ついているかもしれない。

それで八方美人だといわれてもいいじゃない。
八方から美人だと言われるなんて素敵じゃん。

賢人は本を読みなさい と言う
具体的なことを求められてきたから
なぜ 本を読む必要があるのか わからない

それでも 本 が すき
知ることができるから

すれることなく
感情的で情熱的でいたい

ねえ。クルテク・・・。