この前、またまた神仏霊場のお参りの続きに行って来ました。
(今までにお参りした神仏霊場は→こちら )
↓この日もおとうとくんとお参り。この日は、おとうさんの職場にちょろりと寄ってからだったので、おとうさんの職場の駐車場です。
叡福寺は、大阪府の南東、太子町にあります。
真言宗系の単立で、創建は724年。開基は聖武天皇ということです。
本尊は聖如意輪観世音菩薩。
神仏霊場57番のほか、新西国三十三箇所の客番・仏塔古寺の2番・河内西国三十三箇所の21番でもあるようです。
↓駐車場には、『太子聖燈会』なるテントがあり、おじさんたちがいました。
お寺や神社にお参りする時、大抵は『境内の図』みたいなのがあって、それを参考にお参りするんですが、どうやらこの日は、境内図がこのテントで隠されていたみたいで、見えませんでした。
↓駐車場から延びる石段の向こうには南大門。
↓はい、のぼって来ました
南大門の左右には金剛力士像が祀られていますが、よく見る、『めちゃくちゃ筋骨隆々』ではなくて、『まあまあムキムキ』くらいの体格でした。
↓この日のおとうとくんは、なぜかありんこに首ったけ。蟻とたわむれてなかなか進みません。
↓そして、金堂。
地面には、地上絵のようなものが描かれていますが、これが『太子聖燈会』の準備だったようで、このラインに沿って燈火が置かれるようです。
↓そして、奥の聖徳太子御廟へ向かいます。
↓御廟の前から見た太子聖燈会の準備。
ということで叡福寺でのお参りを終了。
ご朱印を頂いて、次なる霊場に向かいます~
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↓この日もおとうとくんとお参り。この日は、おとうさんの職場にちょろりと寄ってからだったので、おとうさんの職場の駐車場です。
叡福寺は、大阪府の南東、太子町にあります。
真言宗系の単立で、創建は724年。開基は聖武天皇ということです。
本尊は聖如意輪観世音菩薩。
神仏霊場57番のほか、新西国三十三箇所の客番・仏塔古寺の2番・河内西国三十三箇所の21番でもあるようです。
↓駐車場には、『太子聖燈会』なるテントがあり、おじさんたちがいました。
お寺や神社にお参りする時、大抵は『境内の図』みたいなのがあって、それを参考にお参りするんですが、どうやらこの日は、境内図がこのテントで隠されていたみたいで、見えませんでした。
↓駐車場から延びる石段の向こうには南大門。
↓はい、のぼって来ました

南大門の左右には金剛力士像が祀られていますが、よく見る、『めちゃくちゃ筋骨隆々』ではなくて、『まあまあムキムキ』くらいの体格でした。
↓この日のおとうとくんは、なぜかありんこに首ったけ。蟻とたわむれてなかなか進みません。
地面には、地上絵のようなものが描かれていますが、これが『太子聖燈会』の準備だったようで、このラインに沿って燈火が置かれるようです。
↓そして、奥の聖徳太子御廟へ向かいます。
↓御廟の前から見た太子聖燈会の準備。
ということで叡福寺でのお参りを終了。
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