おはようございます。
てっちゃんのお話
(2)です。
隣のお家には「てっちゃん」という柴犬さんがいます。
今は「老犬」というお年頃で飼い主さんがお仕事に行ってしまうと
寂しくて鳴いています。
てっちゃんは いつも 外の小屋に繋がれていました。
飼い主のおじさんは「番犬」のつもりと生前言っていました。
おじさんが天国の住人になってしまった後は
息子さん(ちょっと変わった人です・笑)が飼い主さんになりました。
息子さんは仕事に行ってしまうので お散歩は「トイレ(排泄)」のみ![]()
だから
え?っていうほど すぐ帰ってきます。(笑)
息子さんは
気にしない性格なのか? てっちゃんの小屋の屋根には
草木が覆いかぶさって 隠れ家のようになっていました。(笑)
いや今もその状態です。
「水飲み」に使っている「バケツ」は コケが生えていました。( ̄▽ ̄)
なぜそんなことを知っているか?って
話せば長くなるのですが 息子さんが数日帰ってきてないんじゃない?って
時があり お水だけとりかえてあげたことがあり その時目撃しびっくり!しました。
器の内側にコケが生えたまま 水を与えているという心境が理解できません。
まあ 変わった人だから・・・(笑)
でも
「これって虐待にならないのか?」何度かそう思ったこともあります。
続きの話はまた今度。
→覚えていたらね。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
良い1日でありますよう。![]()
●ねこけんさん。
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記事
シリーズものです。![]()
貴景勝ネタです。
お疲れ様です。![]()
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今の時期 結構くしゃみします!





