55・グリーン・ホーネット(劇場映画)
あらすじ
新聞社の若き社長ブリット・リイド(セス・ローゲン)は、
夜になれば全身グリーンのスーツとマスクで身を包み、
グリーン・ホーネットとして街中の犯罪者と戦うヒーローだった。
ハイテク装置満載の愛車を駆って
相棒のカトー(ジェイ・チョウ)と共にギャングの支配者、
ベンジャミン・コドンフスキー(クリストフ・ヴァルツ)を追い詰めるのだが……。
3Dで観ました。ああ、おもしろかったー!
いろいろくだらなくて、くだらなすぎて。
でも、評判通り映像はおもしろいし、3Dの良さが出てた。
だんだん、3Dの使い方がうまくなっている気がする。
だから、もし観たいなら3Dをオススメします、あたしは。
公開直後なので、あんまり書きませんが。
ヒーローものとか、バットマンくらいしか観てないけど
好きになりそう。
カトーが、上海出身なのにジャパンといわれてるし、
役者は韓国人だし、もう適当すぎる。
その辺は一緒にみえるんだろなー。
でも、カトーだよ!カトー。
あと、この作品について調べてるときにキック・アスってのが
すごい出てきた。傑作らしい、全然知らなかった。
興味あり!
ということで、55おわり。のこり45。
