知られざる武蔵野線の実態を暴くこのコーナー。



今回は2回目です。

一回目がいつだったかなんて、自分だって覚えてませんが。

気になる人は、一個ずつ記事を確認してください。

ヒット数が増えて、僕は大喜びです







『武蔵野線は悪魔大使だ』とか『オレンジのクズだ』とか『短足男が乗るようなシロモノだ』とか『舞浜こそドリームゲートだ』とか『アイドルのいない新浦安になど興味はない』とかゆうアンチ武蔵野線派に一矢報いる、目からウロコ、ひょうたんから駒、薮から棒、二階から目薬な情報です。











武蔵野線の車掌は、『丸の内車掌区』所属である。









えっと、これの何がすごいのかを説明する前に、用語の解説から。

車掌は、電車の一番後ろにいて、ドア開け閉めしたり、車内放送する人。

ちなみにあの独特な声は人為的なものではなくて、マイクのせいです。たぶん。



車掌区っていうのは、その車掌が所属するグループで、

車掌区ごとに担当する路線が決まってる。

松戸車掌区なら常磐線と成田線、池袋なら山手線内回り、みたいに。





で、丸の内車掌区の担当路線は、





武蔵野線と、新幹線











武蔵野線の車掌は、あぁ見えてエリート





武蔵野線、あなどるなかれ。