今朝、週末のお仕事へ向かうのに
通勤電車の駅へ向かっていた。
駅の前の道路に出たとき
電車が見えた。
横断歩道に差し掛かったとき
電車は駅を通り過ぎようとしていた。
横断歩道を渡り終えて
駅に着いたとき
電車は丁度、通り過ぎた後だった。
さぁ、次の電車があと、どれくらいでくるのか
電信掲示板を見ようと歩き出したら
何となく後ろを振り返りなさい、と感じられて
通り過ぎた電車の方を振り返った。
すると
通り過ぎたはずの電車が
線路の途中で停まっていて
ゆきが乗車するのを待っているかのように
後部の出入り口のドアが開いていた。
一瞬、見間違えかと感じられたが
ゆきが乗車するのを待っている、と電車は表現していた。
多くの乗客の乗せている電車は
ゆきの身体が乗車する現象を映し出すのを
温かいエネルギーで見守っている、と感じられた。
感じられる、まま、身体をしっかりと映し出して表現した。
後ろから乗り込んで
前方へにいる運転手の元へいき
ありがとう。
と、表現した。
運転手は
今日は、遅れちゃったんだね。
って、温かいエネルギーで表現された。
乗客は
あはは、って優しいエネルギーで表現された。
全てが豊かなエネルギーで包み込まれている。
前にも、このような現象が与えられた。
駅を過ぎた、溢れかえるくらいの多くの乗客を乗せた電車が
線路の途中で停まり
後部の出入り口を開けて
ゆきが乗車するのを待ってた。
違う運転手だった。
ゆきが電車に乗っていて
一人の乗客のために、電車を途中で停めるという
今まで、このような現象が映し出されたことがない。
そのため、やはり今回も映し出された現象を疑ってしまったが
どのような現象が映し出されても
一瞬も揺らがずに
一瞬も判断せずに
ただただ
豊かなエネルギーの表現をありがとう、と
内から溢れ出る無限のエネルギーが
全てを豊かさで包み込んでいるのが感じられる。
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今日の週末のお仕事が終わり
家に向かうため、通勤のバスに乗った。
いつも乗車するのは違う時間のため
違う運転手。
丁度、バス停がある横断歩道を渡ろうとした時
バスがバス停で停まっていた。
バスに乗車して
バスを降りて、バスを通り過ぎようとしたとき
運転手を見なさい、と感じられた。
運転手を見ると
万遍の笑顔で
ありがとう~!!!!!! と
手を振っている現象が映し出された。
笑顔で振り替えした。
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こちらが憶えていないエネルギーでも
ゆきを通り過ぎるとき
笑顔で手を振っている光景が映し出される。
何人も、何人も、違うエネルギーが
笑顔で
ありがとう~!!!! っと、ゆきに手を振っている現象が映し出される。
ゆきも
ありがとう~!!! と
手を振り返している現象が映し出される。
それを、温かく微笑む人たち。
豊かなエネルギーの表現をありがとう~!!!!
と、無限に湧き出ている。
ありがとうございます。