今日の仕事のランチは、一人で外食(・∀・)
見かけ上、一人のように見えるけれど
自分という概念がないというか
感じられないため
常に全てと繋がっている、感じがしている。
全てで一つだと、感じられる。
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ランチを済ませて
レストランを出て、外を歩いていると
「Ma'am」
(女性の目上の人に対する呼びかけで、一般的によく使われる)
と、聞こえて
振り返ると
先ほどのレストランで働いていると思われる男性(話していないので思いさせない)が
ゆきのジャケットを広げて、笑顔でこちらを見ているようだった。
そちらに近寄ると
今にも、ゆきに着せてくれようとしてくれる。
とても温かいエネルギーが感じられた。
でも、25度くらいで、ジャケットを羽織るには暑いと感じられたので
笑顔で
「ありがとう~!!!でも、今暑いから、手で持っていくね。」
と、言葉で表現した。
男性から、うれしそうなエネルギーが感じられた。
温かいエネルギーを向けてくれて、本当にありがとう。