Check it out
「じゃあ、マズ整形なんてしんでいいし、自分が楽しみにしている事なんかが、出来なくなってまう事を覚悟するこったっ。
行きたくない場所へ行って、やりたくない事もやって、やりたい事も我慢して、我慢シテ、道が有ると信じて進んどったら、''君の目標'' へは少しは近づくカモよ。でも間違ってもUTQAみたいにはならんよー。俺はオレ。君はキミ。だし、僕もまだまだこれからだしネッ♪まだスタートラインにも立っとらせんて。''RAP''やろうかと思っとんネンッ
」
こんな人が居た。僕ん家は金持ちだから、何をやっても許して貰えます。すかさず、コウ言ったった。「タワケか、オミャ〜わっ。
挨拶もでけへん様な金持ちがドコにおんのっ?お前、シツケや育ちが無ぇーヤツは、お金持ちでもなんでもありゃせんてっ。昔っから金ある家の子ん達ゃ〜、バッチリ教育受けて育つもんで、挨拶くれぇー普通にするわ。お前んトコなんか、今、偶然、調子がええだけやっ。足元見失っとんじゃねぇーわ。」以上。
ここ3年位は、色々な場面において、''相手はUTQAの事をよく知っているが、UTQAは相手の事を全く知らない''とゆう状況がホトンドだった。用事なので、話をしなくちゃいけないのだが、すればする程、だんだんチグハグになっていき、相手も困りはててる… ソウ、噂のUTQAと目の前のUTQAの性質が全く違うもんだから、オカシイナ
…って焦りだす。僕、ジェントルマンだし、好奇心が強いから、結構な質問したりするんだよネッ、突然。
んで、いつも僕こうなんですケド… と説明しても全然だめ。不思議だよね、人間て。噂話を神様の様に信じてんだもん。すぐ目の前に本人いるノニ♪
おかしいぃ… だってサ。
こんな事が有った。仕事量が減ったから、誰か辞めなくちゃいけない。
結局、相談されたので、「事情だけは詳しく聞かせて下さいね。僕も訳分からないまま辞めるのなんて納得出来んもんで… 」と去った。結構よく有るんだよね。お前ん家、ならあんまし困らんだろ?頼むっ…ての。正直、なんだソレッ、と思います。僕は僕なりの目標が有って働いてんだし、自分で生活を自立する為に頑張っとんのに、なんで俺にそんなん相談しに来んのっ?と。仕事関係の事では僕、他人に道を譲ってばっかです。特にここ3年位は。毎回、実家に相談に行くもんで、お前バカかっ!自分は辞めない!って言えばいいんだわ!自分の生活は自分でやれっ!ドコの家でもそうやっとるぞ!とオカンに叱られまっす。
でも最近、色々すっごい考えた事が有って、今度からはこうやって言うつもりです。「俺は辞めんよー。アンタが辞めりゃ〜ええがやっ。朝来るのは早ぇー、遅刻も全然しん、サボりもせん。誰かをいじめる訳でもない。なのに何で辞めなカンのだて、人の為に… UTQAの評判悪くなるがやっ。」 深く考えてみたら、自分が遠慮してまで、道を譲るだけの人格しとらんかったんだよねー。いっくら家庭が有るもんでっ、て言われてもモウ遠慮なんかしんとこっとぅ。
オレにも人生が有るもんで…
**『243Tube』

*『ROHIS–AM–A 'S
GALLERY』
→〜その1〜にて紹介中ー☆♪

