施設使用抽選会 | 夢とウツツの間

夢とウツツの間

中断していたブログ「勝手に特派員報告」を再開しました。
タイトル名も「夢とウツツの間」と変更し、その名の通り夢とウツツの間を行ったり! 来たり!する私の「人生レシピ」を綴ります。

9月7日から2学期が始まりました。1ヶ月半ぶりの授業は夏休みの間にクラブ活動で数日出席した登校とは違って、クラス授業が再スタートしたと言う新鮮さがあります。

 

毎月、月始めの小学校の登校日には、地域の校区で「児童見守り隊」のボランティア活動もありますが、今月はオールディーズクラブの場所取りが順番で担当となり、こちらを優先せざるを得なくなりました。

各クラブの定例会で使用する「部屋を抽選で確保する」のですが、まず順番を決める「若い番号札を引き当てられる」かが最も重要な鍵になります。44のクラブ活動と26のボランティア活動の担当者が番号抽選にその運を懸けるのです。

オールディーズクラブは音響設備がある音楽室の確保が必要で、また月に4回の定例会を無理なくバランスよく確保できるのか?その日の各担当者は多少の責任感を負う事にもなるのですが、今回、私は2番の番号札を引当てたので希望する日程と音楽室を指定することができ一安心しました。

 

10月はシルバーカレッジの一大イベントである「学園祭」が控えています。もう既に、バザーの商品受付テーブルは常設され、各クラブは発表のための練習も夏休み返上で熱が入ってきました。