さて、昨日に引き続きBRING ON THE NOISEの新作をどんどん紹介していきます!
ペンキをちらし、ハイブリーチの落ち感がヴィンテージを意識したペインターパンツです。
春夏から店頭でもワイドシルエットのパンツが好評でしたが、こちらも腿~裾にかけて緩やかに締まっていくテーパードシルエットで、ボリューム感があり、トップスとの相性でメリハリをつけて穿くことができます。
薬擦りで腿周りにハイブリーチを施し美しいグラデーションに仕上げ、ペンキちらしが程よいアクセントになっていますね。ワーク系のスタイリングに活躍しそうなアイテムですが、あえてトップスをドレッシーなアイテムを使って上手にコラージュするのも面白そうですね!
でもやっぱりパンツはタイトに!という方はこちら↓
9FP-02 デニムパンツ \26,250
ハードなダメージ加工を施した無骨な仕上がりのストレートデニムパンツです。
フリンジ、ブラスト、ペンキチラシなど、ダメージの付け方ひとつひとつにこだわりを持った一本です。タイトサイズながら股上後ろの生地を余らせることにより、穿き心地も良くお尻に自然なシワが寄るようになっているのでプリ尻の心配もありません!
実はこのパンツ、インディゴとブラック2色の生地を使い分けているんです。よーく見るとウエスト部分ブラックの生地を使った切り替えしになっているんです!今季のテーマ"SOUND COLLAGE"に沿った、「異素材の合成」という面白いアイデアですね。インディゴ部分もブラックと上手く色が合うように、色落ちをグラデーションにしてくれています。
色違いコラージュ
てことで、次回はセットアップのジャケット、パンツをご紹介します!お楽しみに!!


