カルクのスタッフ全員年末から年始にかけて、手塚治虫先生の「火の鳥」に夢中になっています。

今までちゃんと読んだ事なかったんですが、「何じゃこりゃーー・・!!・・!」ってくらい感銘受けてしまいました。

って言っても、まだまだ2・3冊しか読んでないんですが、未来編と鳳凰編 ダイナミックで神秘的で本質を

打ち抜いた壮大な作品です。 ここで手塚先生の才に触れて書いてしまうと、明日の朝になっても書ききれなさそうなので、本日はこれまで。

 見てない人は、是非是非是非! 不景気なんて言葉使わなくなるよ!

Calque    カルク-手塚