両親と話してきました

結論から言うと、お金貸してもらえそうです

ただ1つ問題なのが、実は以前から何度かお金を借りていまして、まだ返しきっていません

まずそこをどうするのか?と問われました

正直、返さなくてもいいんじゃないかなぁと思っていたので返すあては全くありません

まぁ要は踏み倒そうとしていたので返そうと言う考えもあまり、ありませんでした

お金を借りたい理由としては、通勤距離が長くて苦しいので職場の近くに住んで一人暮らしがしたい、だがお金がないので初期費用の分だけ貸してくれないか?
と話しました

そうすると、お金返せる目処が立ったら貸してあげてもいいよ、と言ってくれました

これには驚きで。

「またか、またどうせ返さないんだろ?」と、てっきり鼻で笑われて貸してくれないと思ってましたから。

その続きで、あちらの言い分を聞いていると、やっぱり社会人としてこうあるべき、と言う意識が強いんだなぁという印象を受けました

・社会人なんだからお金を返してから借りるのが当たり前だろう
・一人暮らしするんだったら前もってお金を貯めてからするのが普通なんじゃないか
・一人暮らしするのはいいけど将来のことどう考えてるのか
・車の減価償却分の積み立ては?車検代は?自動車税は?タイヤ代はどうだ、ガソリン代はどうだ
・将来に向けて貯金できるのか?
・毎月生活していけるのか
・親に頼らずお金を払って生活することができるのか

などなど...

すごい正論ですね
ごもっとも、だと思います

口調で言えば責められている気がしましたが、文字に起こしてみるとすごく心配してくれてるんだなぁって言うことがわかり、両親なりの優しさなんだなぁと感じました

最近、家計簿つけてなかったので確認してみます

それと今回、お金を貸してほしい、と両親に言うことにそれほど抵抗を感じませんでした

抵抗を感じない、と言ったらおかしいですが、やはり自分から言い出しづらい気持ちはあるので数十秒黙ってしまいましたが。

それでも前回の、苦しかった、辛かった、ということを話すよりは気持ちが楽だったと思います

というか、お金を貸して欲しい、と何度か言ってきたのでそこまで大きなチャレンジではないですね

するとしたら、お金ください、と言わないとですね 笑

また明日言ってみようかなと思います

これも1つのチャレンジ、ということで。



それよりも一人暮らしで、したいことにフォーカスしてみましょう
・好きな価値観に浸ることができる
→ブロガーさん、心やの価値観
・テレビの雑音や食事の誘惑がないのでやりたいことに集中できる
→ブログ、トレーニング
・不食
・短眠
・床睡眠
・畑仕事
・太極拳
・ミニマルな生活、モノのない生活
・平日でも、ゆとりのある生活ができる

などなど...

うーん、こっちを考える方がワクワクしますね

実家から離れることで家族の価値観から離れられるのは結構大きいですね

これまでは家族の、〜しなければならない、という価値観に縛られて生きてきたので。

ここら辺で一度断ち切っておきたい所です


今度、お金くださいチャレンジをしてみるので、その結果をまた書きたいと思います