またの引越し
思えば、Pomonaに行くのは8ヶ月ぶりなのですが、このLabor Day Weekendの土曜日に息子の引越しをしました。私の希望で朝は皆で早起きをして、家をでたのが5時20分、行程は6時間とふんでいたのですが、交通量がすくなかったためと、私と息子がすこし飛ばしたせいか、5時間45分で大学に到着しました。休日ということで、CHPもスピード違反取締り強化をしていて、フリーウエイでの平均速度は78マイルくらいでした。5号線は制限スピードが70マイルです。
地図に定規で線を引いて設計したような曲がりのない5号線はいつ運転しても退屈で、 もう少しカーブをつけたりして遊び心を設計の段階にいれていたら、高速玉突き事故もへっていたのではないかと感じています。
さて、11時をすぎたころ大学に付いて、息子は部屋の鍵をとりにいき引越しにとりかかりました。駐車場からは去年の部屋よりも少し遠くて、その上2階だったので、95度Fの炎天下のなか汗だくになっての引越しでした。当てにしていた手伝いのJ君は大学からの招集がかかり、手伝ってもれえず、もう一人の友達のLさんに手伝ってもらいました。折りたたみ式のハンドトラックを2つ用意していたので、荷物をもって運ばなくてもよかったものの、階段ではモノをかつぎあげなくてはなりませんでした。大学の倉庫の預けてあった冷蔵庫と電子レンジなどを請け出して運んだりで、1時間くらいは肉体労働でした。運んだもののほかに、これもあずかってあるカウチもあるのですが、これは入り口から近い順番に搬出するため、倉庫の様子をみながら受けだしの予定をたてるそうです。
彼の部屋は一人部屋で、大きさは12'x13’と結構おおきいものでした。ベッドと机、椅子が2つついていて、入り口に近い壁には、造りつけの本棚、戸袋、衣装だな、箪笥、鏡があります。天井が11'くらいの高さがあり、そのせいか、ゆったりとした空間です。同じような部屋が4つ並びこれとバストイレの部屋が一つついて、1ユニットのスイートです。このスイートの区画とそとの境界には鍵のかかるドアがあります。引越し荷物が部屋にはいって、すこし荷物を収納してから、息子と友達たちをCOSTCOに連れて行きました、大学から10分くらいのところにあります。中の品揃えは、私たちの住んでいる北カリフォルニアとは少し違ったものもあるようでした。そとにピザなどの食べ物の売店と食事をするテーブルがあるのをみて、さすが南カリフォルニアだなあと感心。
とにかく暑いので、エアコンのあるWalkerという寮のラウンジですこし暇つぶしをして、息子と友達をつれだって、夕食にいきました。私は初めてだったのですが、スペイン料理の飲茶とでも言う感じのPataでした。5人で15皿はたいらげて、満足でした。そのあとで、アイスクリーム屋によって、私はモカを。それからは、息子たちを寮まで送っていって、私たちは定宿のSheraton, Ontarioに、近くのBass Proにいけたらと思っていましたが、これは断念、シャワーをあびて、熟睡しました。
次の日は、クラブルームで朝食を食べてチェックアウト、8時少し過ぎに帰途につきました。途中、居眠り運転か、直線の道なのに高速から転落した車をみました。着地するまでに何回か転がったようでした。これを見てしまったせいか、気を引き締めてその後は運転、Harris Ranchのレストランで昼食をとり、午後3時帰着しました。
ガソリン代がどの位かかったか、まだ精算していないのですが、走行距離800マイルでおそらく170ドルくかいかと見当をつけています。
地図に定規で線を引いて設計したような曲がりのない5号線はいつ運転しても退屈で、 もう少しカーブをつけたりして遊び心を設計の段階にいれていたら、高速玉突き事故もへっていたのではないかと感じています。
さて、11時をすぎたころ大学に付いて、息子は部屋の鍵をとりにいき引越しにとりかかりました。駐車場からは去年の部屋よりも少し遠くて、その上2階だったので、95度Fの炎天下のなか汗だくになっての引越しでした。当てにしていた手伝いのJ君は大学からの招集がかかり、手伝ってもれえず、もう一人の友達のLさんに手伝ってもらいました。折りたたみ式のハンドトラックを2つ用意していたので、荷物をもって運ばなくてもよかったものの、階段ではモノをかつぎあげなくてはなりませんでした。大学の倉庫の預けてあった冷蔵庫と電子レンジなどを請け出して運んだりで、1時間くらいは肉体労働でした。運んだもののほかに、これもあずかってあるカウチもあるのですが、これは入り口から近い順番に搬出するため、倉庫の様子をみながら受けだしの予定をたてるそうです。
彼の部屋は一人部屋で、大きさは12'x13’と結構おおきいものでした。ベッドと机、椅子が2つついていて、入り口に近い壁には、造りつけの本棚、戸袋、衣装だな、箪笥、鏡があります。天井が11'くらいの高さがあり、そのせいか、ゆったりとした空間です。同じような部屋が4つ並びこれとバストイレの部屋が一つついて、1ユニットのスイートです。このスイートの区画とそとの境界には鍵のかかるドアがあります。引越し荷物が部屋にはいって、すこし荷物を収納してから、息子と友達たちをCOSTCOに連れて行きました、大学から10分くらいのところにあります。中の品揃えは、私たちの住んでいる北カリフォルニアとは少し違ったものもあるようでした。そとにピザなどの食べ物の売店と食事をするテーブルがあるのをみて、さすが南カリフォルニアだなあと感心。
とにかく暑いので、エアコンのあるWalkerという寮のラウンジですこし暇つぶしをして、息子と友達をつれだって、夕食にいきました。私は初めてだったのですが、スペイン料理の飲茶とでも言う感じのPataでした。5人で15皿はたいらげて、満足でした。そのあとで、アイスクリーム屋によって、私はモカを。それからは、息子たちを寮まで送っていって、私たちは定宿のSheraton, Ontarioに、近くのBass Proにいけたらと思っていましたが、これは断念、シャワーをあびて、熟睡しました。
次の日は、クラブルームで朝食を食べてチェックアウト、8時少し過ぎに帰途につきました。途中、居眠り運転か、直線の道なのに高速から転落した車をみました。着地するまでに何回か転がったようでした。これを見てしまったせいか、気を引き締めてその後は運転、Harris Ranchのレストランで昼食をとり、午後3時帰着しました。
ガソリン代がどの位かかったか、まだ精算していないのですが、走行距離800マイルでおそらく170ドルくかいかと見当をつけています。