また引越しでした。
金曜日に北カリフォルニアを出て、昨日の土曜日に寮の荷物を積んで息子と帰ってきました。今回は初めての冬の引越しだったので、雨が心配でしたが、普段の心がけのせいか天候には恵まれました。(笑)金曜日は南カリフォルニアに着いたのがお昼時で、お目当ての”Basspro Shop”という巨大スポーツ用品店を訪ねました。たまたまこの店が、Pomonaから15分、ホテルから10分のところに今年の夏に開店したことを知りました。 Cabela’sとこのBasspro というのはもともとカタログの通販の会社ですが、店舗も全国に展開し始めて、釣り、狩猟用品をはじめとして、Outdoorの用品のデパートといえると思います。"Kids in a candy store’という表現がありますが、まさに
私はこの日は”Kid”となり、「男の子と男の違いはおもちゃの値段の違いである」という格言を体現しておりました。
ワイフも女性の衣料品の部門で色いろ物色をして、気に入ったものがあったようで、私が買い物を済ませて、彼女の携帯に電話をしたら、まだ買い物中で見繕ったものから買うものを選ぶのを手伝えという話なので、のこのこ女性の衣料までいきお手伝いを。彼女も買い物をして大満足の態であったようです。30年前には、”Support Local Hooker.”((Hookerは釣り師と売春婦をかけたもの)という標語をつけたT-shirtを売っていた同じ店がColumbiaの女性用の衣料一覧を扱っているということに、この30年のアメリカの女性の社会進出の成果が伺えます。
Basspr葉大きな店なので、3時間くらいはいました。買い物後はいつものSheratonにチェックインをして、息子に電話をして、今夜の夕食の打ち合わせをしましたが、お目当てのレストランが5時に開店なので、4時半くらいに
大学にきて一緒の出発した方がよいという話でした。金曜日のラッシュの時間でもあり、電話を切り次第ホテルをでて、大学に向かいました。大学で息子と彼のガールフレンドを拾ってレストランに向かったのですが、Commuter Laneという高速の乗客が二人以上だけのときだけ使える専用のレーンもいっぱいでレストラン着が
5時には間に合いませんでした。人気のある店なので、長い列に並ぶ事を覚悟していたのですが、この日に限っては、列も無くスーッと席に着く事が出来ました。この中華の店は「包」が売り物で、蒸篭で蒸したものがメインで
なかなかの美味でした。
食事中にガールフレンドの来期の予定などの話題もでました。彼女は1月の上旬からワシントンDCのAmericann Universityに国内留学をする予定で、インターンも予定の組まれているそうです。彼女はPomonamのお隣のScrripsの学生で、UCSDにも合格していますが、Scrripsを選んだそうです。彼女もDouble Majorをしていて、来年は大忙しになるようです。息子のほうは、University of Melbourneの
寮も決まり"International House”に住む事になりました。このは半数がAussiで半数が外国人の学生だそうです。この大学は寮に入るに着いても競争があり、留学生でも寮に入れるのは4人に一人という割合だそうです。
なぜ、他の3人ではなく息子が入寮できることになったのか、これまた分かりません。
息子の旅程としては、2月のはじめにまず日本に行き私の実家でおじいちゃんとおばあちゃんに顔見世をしてから
その足で成田からMelbourneにむかいます。そして15日から19日の’Welcome to Melbourne”という大学の歓迎プログラムに参加して、そのプログラムの後21日から29日までオリエンテーションがあり、授業は3月3日
から始まります。この学期は6月1日の終了して試験機関が6月9日から27日となったいます。その試験のあとは
日本に戻り東京で少し遊び帰国します。
すでに、Pomonaから旅費として、$1630の小切手が息子の支払われています。これから、飛行機の予約、ビザの手配などを進めていかなければなりません。
私はこの日は”Kid”となり、「男の子と男の違いはおもちゃの値段の違いである」という格言を体現しておりました。
ワイフも女性の衣料品の部門で色いろ物色をして、気に入ったものがあったようで、私が買い物を済ませて、彼女の携帯に電話をしたら、まだ買い物中で見繕ったものから買うものを選ぶのを手伝えという話なので、のこのこ女性の衣料までいきお手伝いを。彼女も買い物をして大満足の態であったようです。30年前には、”Support Local Hooker.”((Hookerは釣り師と売春婦をかけたもの)という標語をつけたT-shirtを売っていた同じ店がColumbiaの女性用の衣料一覧を扱っているということに、この30年のアメリカの女性の社会進出の成果が伺えます。
Basspr葉大きな店なので、3時間くらいはいました。買い物後はいつものSheratonにチェックインをして、息子に電話をして、今夜の夕食の打ち合わせをしましたが、お目当てのレストランが5時に開店なので、4時半くらいに
大学にきて一緒の出発した方がよいという話でした。金曜日のラッシュの時間でもあり、電話を切り次第ホテルをでて、大学に向かいました。大学で息子と彼のガールフレンドを拾ってレストランに向かったのですが、Commuter Laneという高速の乗客が二人以上だけのときだけ使える専用のレーンもいっぱいでレストラン着が
5時には間に合いませんでした。人気のある店なので、長い列に並ぶ事を覚悟していたのですが、この日に限っては、列も無くスーッと席に着く事が出来ました。この中華の店は「包」が売り物で、蒸篭で蒸したものがメインで
なかなかの美味でした。
食事中にガールフレンドの来期の予定などの話題もでました。彼女は1月の上旬からワシントンDCのAmericann Universityに国内留学をする予定で、インターンも予定の組まれているそうです。彼女はPomonamのお隣のScrripsの学生で、UCSDにも合格していますが、Scrripsを選んだそうです。彼女もDouble Majorをしていて、来年は大忙しになるようです。息子のほうは、University of Melbourneの
寮も決まり"International House”に住む事になりました。このは半数がAussiで半数が外国人の学生だそうです。この大学は寮に入るに着いても競争があり、留学生でも寮に入れるのは4人に一人という割合だそうです。
なぜ、他の3人ではなく息子が入寮できることになったのか、これまた分かりません。
息子の旅程としては、2月のはじめにまず日本に行き私の実家でおじいちゃんとおばあちゃんに顔見世をしてから
その足で成田からMelbourneにむかいます。そして15日から19日の’Welcome to Melbourne”という大学の歓迎プログラムに参加して、そのプログラムの後21日から29日までオリエンテーションがあり、授業は3月3日
から始まります。この学期は6月1日の終了して試験機関が6月9日から27日となったいます。その試験のあとは
日本に戻り東京で少し遊び帰国します。
すでに、Pomonaから旅費として、$1630の小切手が息子の支払われています。これから、飛行機の予約、ビザの手配などを進めていかなければなりません。