先日、長女が、
「ママ、ハチさん描いて♪」
と、紙とペンを持って言ってきました。
ハイハイ、ちょっと待ってねー。
洗い物終わってからねー。
すぐに描いてもらえなくてスネた長女は、今度は夫に
「パパッ!ハチさん描いて!」
え~?ハチ~?
有無を言わさず紙とペンを渡され、しばし考えこむ夫。
その後、何やら描き始めました。
洗い物が終わり、私が描いたハチがこちら。

長女の言うハチはミツバチであろうと、ちょっと可愛く描いてみました。
「パパのは?描いてくれた?」
夫が描いた渾身の画がこちら

リアルっ!(゜д゜;)
てゆーかハチってゆーより
蚊?
モスキートですね。
もはやハチなんだかトンボなんだかハエなんだか。
本人いわく、
「リアリティーの追及」
だそうですよ。
余りにも長女の意に沿わない力作でしたので、記念に記事に残しておこう、と。
しょーもない記事ですみません(=◇=;)