久々にフラワーエッセンス購入。


フラワーエッセンスはこれまでいろんなものを使ってきましたが、やっぱりその時その時の自分の状況によってダイレクトに効果を感じられるものとそうでない物の差が激しかったように思います。

オーストラリアに行く直前はブッシュフラワーエッセンスがすっごいダイレクトに作用して本当に驚くほどだったんですが、最近はそんなに。ブタネコ


Caloundra

いろんなメーカーがあるフラワーエッセンスは毎回どこのメーカーを選ぶべきか迷うのですが、ニュージーランドの印象があまりに良かったので、こちらのメーカーをチョイス。


First Light Flower Essences of New Zealand


そこから更に迷いながらも今回は5本ピックアップ。

どんなエッセンスなのか使用が楽しみですしっぽフリフリ

この前買ったアラン・コーエン氏の本が読み終わってないのにまた本を買ってしまいました。あせる

今回買ったアラン・コーエンさんの本は原題がなんか好き。'The Dragon doesn't live here anymore'(邦題『求めるよりも、目覚めなさい』)


今日買ってしまったのは↓『生きるための77の言葉』(八坂裕子 出版:サンリオ)

オードリー・ヘップバーンとか、ココ・シャネルとかニーチェとかの名言集。

こういう1ページ1ページぱっと開いて読める本は好き。


Caloundra

そういったタイプの本で好きなのと言えば、

『フジコ・へミングの魂の言葉』。これも一番大好きな本の一冊です。


Caloundra



さて、今日はちょっととっつきにくかったチャック・スペザーノ氏の本をノートに書き写してみました。

出てきたカード1枚一枚の解説を書いていくと!

すっごい分かりやすい&深いカウンセリングを自分でやってるよ!えっ

と、正に『セルフセラピー・カード』でした。

これは面白い。目

本がちょっと高いなー、どうしよっかなーと思ったけど、かなり深いので自分には結果オーライな買い物でした。グッド!


次はまだ読んでなかった『かもめのジョナサン』と今日買った本に影響されて、オードリーの伝記でも読もうかと。ここ数年読書から離れてたら今頃「読みたいー」気持ちがわーっと来ましたね汗

何らかの肥やしにしていきたいです(本棚の、でなく・・・)。



CV&履歴書に疲れてきたものの、流石に旅行予定はないので気晴らしにつらつらと書きたい事を書いてみます…。



Caloundra

私の一番の愛読書、クリシュナムルティの『子供たちとの対話』(平河出版)

10年以上、読み返して読み返して読み返した本。初めて読んだ時はもう衝撃的でしたよ。

生徒と教師、両親とクリシュナムルティの対話をおさめた本ですが、子供のたわいのない質問にも深い問答がある何度読み返しても新しく感じる本。


今手元にないのでうろ覚えですが確か「僕はどうしてこんなにお母さんが好きなのですか?」とか、「インド人とはなんですか?」とか、「お茶を飲む習慣が先生が良くないっていうのはなぜですか?」とか子供目線の、純粋な質問。それに対して習慣とは、愛とは何かを解いていくクリシュナムルティ。翻訳の言葉もすごく優しくて大好きです。


ここからはまったクリシュナムルティ。和書、洋書と数冊読みましたがやっぱりこの本が一番好き。


ブリスベンにいるとき一度勉強会に、イギリスに行った時クリシュナムルティスクールに寄った事があります。

イギリスでは偶々スイスのクリシュナムルティスクールに関わる方たちが滞在していて、「クリシュナムルティがここを歩く時はね、」なんてつい昨日のように話してくれた事を思い出します。


1年くらい疎遠だったけど、また読み返してみるかな。