徐徐に勘違いしてくる自分に気づく
ちょっとばかり前をむいたからって
アザろーちしすぎな自分にいやけがさす
自分という人間が幸せ求めてなんになる
変われる変われるというが表面上からある程度の中身まではかえることができるとおもうけど
根本的な部分は変えれない
どうあがいても変われない
三つ子の魂百までというがあってるとおもう
幼少気に育ったんかんきょうなんか大人になってもろにでてくる
両親ともばらたきで親戚中たらい回し
人に気を使うことを覚えた
おかけで自分おしころして人に気を使う
人の顔色伺う術が身に付いて人一倍敏感になった
これを再確認させてくれたのがこどものおもちゃという少女漫画
すごい
この一言
あの漫画を見てから自分の過去というものを再確認できた
親は決めつけでものをいってくる
こっちから言わせればそんな単純なものじゃない
人の気持ちを考える能力が備わってる分だけ時分が苦しむ
おかげで引っ込み思案で人に接しにくい
何を考えて人の顔色伺いながらいきてんだろうか
恋愛もろくにできない
自分と正反対の人を好きなる
うまく行くわけないのに
自分でもわかってるそんなこと
でも理屈じゃないんだよそんなこと
自分でもわかってるからブレーキかける
最低だこんな自分
幸せになることのんかないと思うこの先
死んだように生きようときめてもじぶんなかにポジティブなとこがあるその部分が勘違いさせる
それに気づいて苦しむ
助けてほしいとは思うが自分の問題だ
わかってる分だけひとに頼らない
あげくのはてにのたうち回る
こんな自分が許せない
でも折り合いつけながら
解決しがら
へんな考えで生きて行くしかない
いつまでつづくだろうこの苦しみ
泣けてくる
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