ラストのネタは結果で言うと失敗でした。
が、ただスタッフの想定通りの【暗転→幽霊→キャー】に進んで行ったよりも、笑える状態に仕上がった様に思います。
また、12期も保田センパイもオイシイというミラクルっぷりも、昨年のドッキリとは違うベクトルで評価されるでしょう。
このドッキリで勿体無い事と言ったら、時間が短かった事でしょう。
時計の件や、イロイロなトークなど、素材はまだまだ有ったとは思います。
とは言え番組の内の一ネタ。
時間に限りが有りますしね。
このドッキリ番組の前身番組では、DVDの発売があった様なので、娘。バージョンの発売も期待したいですね。是非。