当サロンスタッフの谷田のブログでもご紹介致しましたが、5月は紫外線量が急増し始める時期です。
紫外線対策の中でも手軽アイテムとして、日傘を使用なさる方も多いと思います
しかし、その日傘には寿命があることをご存知でしょうか?
通常日傘には、UVカット加工が施されていますが、寿命は2、3年といわれています
それ以上使用すると効果が激減してしまうため、日傘を使用しているのに紫外線のダメージを受けてしまうことがあるのです。
経年劣化した日傘は、新しく買い直したり、UVカットスプレーを使用することをおすすめします。
また、日傘を使用する際は照り返しにも注意が必要です。
日傘の内側が白い場合、地面から照り返した紫外線を反射させてしまうため、うっかり日焼けをしてしまいます





