🌟クセ毛・ショート専門髪切り屋🌟
クセ毛でも楽に手入れが出来て
素敵な髪型にしたい!!🥺
ショートカットにしたいのに
断られた…。😭
流行スタイルより…
アナタのお悩みを解決する為の…
アナタだけのヘアスタイルを!
そんなアナタの為の…
✂️カットマン✂️
を詳しく知りたい方は
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いつもブログご覧いただき
ありがとうございます!
金髪天パで
ショート くせ毛専門髪切り屋!
ヒロです!
さて!
今日のブログは久々に
「絵本風」で、お伝えしま〜す!
⚠文章は限りなくノンフィクション
ですが、一部、物語要素の表現の為
フィクションも含まれますが、
自由な解釈で捉えて頂けたら幸いです!
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第4話「とある先生と金髪の男」
夏を知らせる入道雲が
青い空を覆いながら、暑い陽射しを遮る頃、
ネリマという町のヤハラという村には
髪切り屋の金髪の男がおりました。
男がいつものように開店準備をすると、
どこからともなく、オシャレなサウンドが
聴こえてきました。
どこかで聴いた事のある音。
そう、それはSaxの音でした。
そのSaxを吹いていた長髪の男性は
こちらに近づいてきたこういいました。
「明日、とある山奥でSaxとギターの演奏会
があり、そこに向かう旅の途中でね…。
1ヶ月ほど旅をしていて、
髪が大変なんだ、なんとかなるかい?」
見た目は明らかに只者ではない。
と気づいた金髪の男はその男性を
髪切り屋に案内しました。
聞くに、
男性はミュージシャンでもあり
色々な技を持った多才な人でした。
それに感銘をうけた金髪の男は男性を
「とある先生」と呼ぶ事にしました。
イメージがあるので、
「髪の長さは変えたくないけど、軽くしたい」
との事でした。
「軽くしたい」
この言葉の意味をしっかり
とらえながら、金髪の男は考えました。
そして、金髪の男はハサミを取り出し
カットマンに変身しました!
さあ!
カットマン!
チョキチョキチョキチョキチョキチョキチョキ✂️✂️✂️✂️✂️✂️✂️✂️✂️✂️✂️✂️✂️✂️✂️✂️✂️
カットは終わり、
ブオーンブオーン、と、乾かしたら…
男性は長さを変えずに
「軽さ」を手に入れました。
そのせいか、男性の身体は
1センチ程浮いてました。
「ありがとう金髪さん。
これはほんのお礼です」
と、いうと、
男性は夢の国の袋に入った京土産を
おいていきました。
これが大好きな金髪の男は、
「もしや、アナタは天使さ…」
と、言いかけた瞬間、
男性はそのまま宙に浮き
空高く飛んで行きました。
右手にSax、肩にギターを背負い、
軽くなった髪をふりながら。
やはり…。な。
きっと、明日はいい演奏になる…。
金髪の男は夏の入道雲を見上げながら、
風に乗ってあのSaxの音が聞こえる気がする。
そんな事を思いながら、
また、まだ見ぬお客様の為に、
腕を磨き、準備にはいるのでした。
おしまい
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いかがでしょう?
つまり、
長さは変えないでも、
レイヤー(段)を
上手く入れれば
軽さが出て、雰囲気は
変わる!
って事です!
軽くしたい!
と言われたからといって
梳きバサミで
ガンガン切ったら
アウト〜!
なんで、
梳きバサミ使うにしても、
必要な箇所だけに!
適度に!
です!
えっ?
こんな長文にしなくても…って?
いえいえ、それが僕のやり方っすから!
読んで頂きありがとうございました!
写真撮らせて頂いた
D〇さん、
いつもありがとうございます!
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